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ドラクエ☆Ⅵ 第十話「もう誰にも頼らない」

2011–12–26 (Mon) 05:39
あらすじ:伝説の武具が4つ揃いましたね。飛行石の指し示す方向にラピュタがあります。


きるびーレベル42 
ハッサンレベル42 
ミレーユレベル41 
バーバラレベル41


・・・もうこれクリアできるレベルなんじゃね

きるびー「やっべラピュタどこいったwwwwwwwww」
ハッサン「おいおい、これ何週目だよ?」
きるびー「3週目」
バーバラ「いいじゃん、もうちょっと世界中探し回ってみようよ!まほうのじゅうたんで!」

井戸のなかで寝てるぼっち老人を発見。
バーバラ「こんな井戸の中でよくねれるよねー。
もしかして、ミラルゴってこのおじいちゃんの夢だったりして」 
きるびー「なん・・・だと!?その台詞はゲームの原文か!?」 
バーバラ「な、何言ってんのよ・・・これは原文よ。句読点以外は。」
きるびー「ほへー・・・」

きるびー「船でいけて魔法の絨毯でいけないとかナイストラップすぎわろち」

そしてラピュタもといヘルクラウドが襲来するのであった。
きるびー「風技でバーバラのスカートをめくっていくヘルクラウドさんかっこいー!
いいぞーもっとやr」 
バーバラ「へーえ、ボス戦中に無駄なダメージ受けたいんだー。ふーん」 
きるびー「おおベホマラーベホマラー」

撃破して内部に突入。しかしそこは魔物の住居と化していた。
きるびー「こんな魔物だらけの城だけどさ、この魔物が全部ウィッチレディだったらまんざらでもないよね」
バーバラ「じゃああたしベビーサタンがいい!」
ミレーユ「じゃあ私はプチヒーローがいいかしら」
きるびー「うん。どこでその魔物を聞いた」

きるびー「うん。口調がレディじゃないからだめだな」

バーバラ「なーんかさあ。目の前にまものがいるのに戦わないのってヘンな感じだね」
きるびー「モンスターズとかやってみろよ・・・肉あげるんだぜ?魔物に」

レッサーデーモン「ガルルルーー。」
バーバラ「ガルルルーッ!!」
きるびー「グァルオォォォォーーーーーッ!
グアイヴァ!グアイヴァ!
ルァギアァアアアアアアアアアアアアッ!!!!
」 
レッサー「ビクッ」 
バーバラ「ビクッ」

奥にて。
きるびー「うわー変態だわー進みたくないわー…」
dq610a.jpg

こーのかっこいいBGMである
→テリーさんちーっす
→きるびーは ようきに うたって おどっている!
→ハッサン→ 三ヽ(´◔‿ゝ◔‘)ノ┌┛ウワアアアア    (゜∀゜;)←テリー
→結論:テリー<キラーマジンガ

ハッサン「メラミ!」 
ミレーユ「メラゾーマ!」 
バーバラ「メラゾーマ!」 
きるびー「お前ら・・・そんなデュランって守備高いのかよ」

デュランは マホターンを 唱えた!
きるびー「ギラ」
呪文を 光の壁が 跳ね返した!
きるびーには きかなかった!

バギ:消費MP1、反射で6ダメージうける
ギラ:消費MP2、反射ダメージ0

バズウわこつ
→こごえるふぶきぶっぱ
→デュランを やっつけた!
きるびー「お前いいとこどりかよ・・・」

テリー「いまのうちに息の根を止めておくのが賢明ってもんだぜ。
さあ、一思いに殺してくれ!」
ミレーユ「まって!そんなこときるびーに言ったら本気でやりかねない・・・」
きるびー「ギーガスラーッ」

バーバラは きるびーに あしばらいを かけた!
きるびーは すっころんだ!
きるびー「くそっ!いつだってそうだ!
俺が助けて欲しいときは誰も手を貸さないくせに邪魔ばかりされる!」

このレクイエム好きだわー・・・まぁ別にテリータヒんでないけど

バーバラ「やだーっ!ミレーユにこんなカッコいい弟がいたなんて・・・あたし、困っちゃうな」
きるびー「前々から思ってたけどあなたのかっこいいの感覚はおかしい。シビルドンかわいいぐらいおかしい」
バーバラ「えーっ!?」

テリーが 仲間に くわわった! てーれってってー

ミレーユ「きるびー。私とテリーは先に馬車に戻って舞ってるわね」
きるびー「いや勝手にパーティから抜けないで下さいよあと舞わないで下さいよ」

テリーレベル28。同じバトルマスターのバーバラに力が11ポイント負ける始末。

きるびー「まぁ雷鳴の剣と引換券入手ですわな」
ミレーユ「何の話かしら?」
きるびー「いやなんでもないですたい」

そして封印がとかれたゼニス城を捜索中。
きるびー「このBGMで
『お、おそろしい・・・・・・。
私はなぜか世界のしくみを知ってしまったのです』
とか雰囲気出すぎだろwww」
バーバラ「しくみを知った、ということは・・・・・・!?」
ミレーユ「世界のしくみ?なにをどう知ったのか聞いてみましょうよ」

*「いいですか?信じられないかもしれませんが、
ここは3次元によって作り出されたプログラムの世界なのです。
そして、それに則った言動や現象しか起こらないのです。
お、おそろしい・・・・・・。このままでは、やがてこの世界は」
きるびー「やめろおおおおおおおおおおおおおお!!」

そしてムーアと戦うためにペガサスを手に入れる流れに。
きるびー「これはバーバラさんクラスチェンジですね!ペガサスナイト!弓には気をつけてね!」
バーバラ「ごめん何の話か分からないけど殴っていいかな?」
ハッサン「おういいぜ、正拳突きだ」
きるびー「そういえば昨日の性の6時間は正拳突きしてたらしいねグボァ」

天馬の塔に到着した。が。
きるびー「あれどうやって鍵あけるんだっけwwww
インパスか?wwwインパスwwwwやっぱり違うwwww詰んだwwwww」

ハッサン「えー、俺が鍵を沈没船に取りに?嫌だぜ!」
ミレーユ「あら、レディをそんな場所に一人で行かせるつもり?」
バーバラ「きるびー一人で十分でしょ?きるびーが忘れてたせいなんだから、はやくとってきてよ!」
きるびー「もう誰にも頼らない」

バーバラ「ふう・・・」
きるびー「ふう・・・」
バーバラ「あーっ!今写真とったでしょ!!」
きるびー「何が^▽^?」
dq610b.jpg

おや・・・?ファルシオンの ようすが・・・?
*敵「BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB」
*「ふぁっ ふぁっ ふぁっ!あと 一歩というところで悪かったな!」
きるびー「残念!石は進化キャンセルできない!」
*「ぬわ~にぃ!?」
きるびー「ジゴスパーク!ギガスラーッシュ!」
まもののむれを やっつけた!

てーてーててててーてー!
ファルシオン 馬(ホース)→天馬(ペガサス)
HP32 +4↑
力13 +2↑
魔力8 +2↑
技17 +1↑
速さ23 +3↑
幸運15
守備11 +4↑
魔防8 +6↑

ファルシオン「おいら!自由だぁーーーーーーー!!」

♪買わした薬即 忘れたいよ 目を閉じ 諦める
押し寄せた病み 振り払えん 逝(すす)むよ


次回予告:魔王の住むはざまの世界へ足を踏み入れたきるびー。
そこで待ち受ける罠とは!?
ドラクエ☆第十一話「最後に残った道しるべ」 乞うご期待!
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