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ドラクエ☆Ⅵ 第六話「こんなの絶対おかしいよ」

2011–09–18 (Sun) 08:30
あらすじ:何もないがある町、カルカドに到着した。BGMが好き

きるびーレベル25 
ハッサンレベル26 
ミレーユレベル24 
バーバラレベル18


きるびー「なにもないけど月の扇売ってたよ!
なにもないけどゴールド銀行と宿と武器防具屋と協会があるよ!
なにもないけど音楽がかっこいいよ!」

ミレーユ「もう夜なのね。宿屋はあいてるかしら」 
店主「ぐうぐう……。」 
きるびー「やるきが・・・ない!」
客いないけど泊めてくれない(´・ω・`)

ひょうたん島にのって幸せの国に行くことになりました。
バーバラ「神の船にはなれたけど、島のゆれはどうかなぁ・・・。」
きるびー「あ!?もしかしてムドーの時に船に残った理由って船酔いしてたから!?」

バーバラ「きるびー、大丈夫?この人みたいに幸せの国を信じ始めたりしてないよね?」
きるびー「うん!超楽しそう!幸せの国サイコー!」
ハッサン「諦めろ、こいつはもともとダメだ」

*「うわっ!ごめんよ、ごめん!ガマンできなくて つい…。
あーっ スッキリした!」
きるびー「スッキリした!じゃねえよwww」
ハッサン「一体何をスッキリしてるんだ!」
バーバラ「今の人、何を謝ってたの?」
ミレーユ「……こんな奥まで今調べなくてもいいわよ。いきましょ!」
↑公式

バーバラ「男ってさあ、あんなこと言われたぐらいで喜んじゃうの?」
きるびー「はい!」
ハッサン「ああ、こいつはもうダメだ」
ミレーユ「相当きてるわね・・・」

そして寝落ち

*「キキッ、起きろ!」
*「おい!いつまで寝てやがる!」
きるびー「zzzzzz」
キー入力をしないと永遠に目が覚めません^q^

きるびー「おはよーおはよー・・・あれ?」
*「お待ちかねの幸せの国に着きましたぜ、お客さん。キーッキキ!」
*「さあ、こっちだ!さっさと歩け!!」
きるびー「魔物のアイコンが気の強いお姉さんに見える不思議」
ミレーユ「重症ね・・・」

ジャミラス閣下の城。上の講堂で跳ねてるスライムが可愛い。

ジャミラス「一日3個しもふりにくを食べられる世界を!
魔物の特技の数が30個に増える世界を!」
きるびー「( ゚∀゚)o彡゜ジャミラス!ジャミラス!」 

ぼこぼこ

きるびー「ジャミラスは なかまに なりたそうな 目で こちらを」
ジャミラス「みてねーよ」
きるびー「(´・ω・`)」

ハッサン「しあわせの国。やっぱりこんなオチだったな。」
きるびー「つまらんオチで悪かったな!」

きるびー「まぁ結局おいしいもの食べてメタルスライム程度の経験値をもらって帰ったというわけだよ」

*「ひょほほーいっ!こう見えても昔は船長だったのじゃ!」 
アクティブおじいちゃん。

*「ひょほほー。
こうしてカジをにぎっていると、若かった昔をおもいだすのう。
それーっ、オモカジいっぱーい!おりゃおりゃおりゃ!」

ひょうたん島を てにいれた!
きるびー「おじいちゃんの方もほしい」

きるびー「ここは魔術師の塔。インパス。古来より伝わりし修行の地・・・」

バーバラ「さっき階段で足をすべらせそうになっちゃって怖かったー!」
きるびー「・・・・・・」
バーバラ「あれ?また登るの?忘れ物?」

きるびーの けたぐり!
バーバラには あたらなかった! ←みかわしの服
バーバラは きるびーに あしばらいを かけた! ←武道家
きるびーは すっころんだ!
きるびー「こんなの、絶対、おかしいよおぉぉぉぉ・・・・」

きるびー「例え転落死してもザオラルがあれば何度でも蘇る・・・」
しかし きるびーは いきかえらなかった!
しかし きるびーは いきかえらなかった!
しかし きるびーは いきかえらなかった!
しかし きるびーは いきかえらなかった!
しかし きるびーは いきかえらなかった!
しかし きるびーは いきかえらなかった!
MPが 足りない!

ザオラルと呪いに完全耐性があります。

きるびー「王家の洗礼・・・チャゴス王子を思い出すなぁ。」
バーバラ「・・・生きてたのね」
きるびー「神父さんにできないことなど何もないのだよ」

ホルストック城で王子とかくれんぼをすることに
バーバラ「タルの中に隠れてるなんて・・・ちっちゃい子じゃあるまいし。」
きるびー「ちっちゃい子ですねー」

バーバラ「もう、ぜっ・・・・・・ったいに寝かさないんだから!!」
きるびー「・・・え?」
バーバラ「あ、間違えた。逃がさないんだから!!」

洗礼の洞窟に儀式を受けに行きます
ミレーユ「あら、洞窟についたと思ったらMPが無くなってしまったわ」
きるびー「だからペース配分は考えろと・・・」
ハッサン「仕方ねえ、ホルコッタ村の宿まで戻るか」
バーバラ「そうねー。・・・あれ?誰かいないような」

そして村でばったり遭遇する過程は省略されました。

ミレーユ「いろいろ油断しないで行きましょう」
きるびー「MPとかね」

バーバラ「あれ?王子は!?」
きるびー「早!また逃げたのか!?」
バーバラ「あ・・・いるか・・・。」
きるびー「・・・頼むからやめて」

しれんその1は メダパニダンスを おどった!
きるびーには きかなかった!
ハッサンには きかなかった!
ミレーユには きかなかった!
バーバラには きかなかった!

バーバラ「あいつめー!オシリ、つねっちゃうからね!」
きるびー「そりゃまた可愛いですね・・・」

ホルス「にに、逃げたんじゃないぞ!宝箱を回収していたんだ!」
きるびー「じゃあ後で戻ってくるつもりだったんですね?」
ホルス「お、おう」
きるびー「・・・バーバラ、オシリつねってやれ」
バーバラ「よしきたー!尻を出せー!」
ホルス「ええ!?な、なにをする無礼者!いたいいたいいたい!なんで物理職なんだよ!?」
そんな神聖なる洗礼の洞窟地下一階

ミレーユ「まったくもって迂闊だったわね・・・戻ってMPを回復しなくちゃ」
きるびー「なんでそんなMPマッハでなくなるんですか?」
ミレーユ「・・・(>ω・)テヘペロー☆」

きるびー「マホカンタのおかげでルカナンなんて効かないぜ!」

しれんその3を やっつけた!
なんと ホルス王子が いる!

バーバラ「これ・・・だけ?」
きるびー「なにが?」
バーバラ「本当に洗礼の儀式はこれで終わりなの?
さんざん苦労してここまでつれてきた割に、ちょっと拍子抜けね・・・」
きるびー「じゃあバーバラもやる?」
バーバラ「・・・え?」
きるびー「そおい!」
どぼーん

その夜 盛大な うたげが ホルス王子のために ひらかれた・・・・・・。

バーバラ「うー・・・」
きるびー「おはよーございます。調子はどう?」
バーバラ「調子はどう、じゃないわよ!へっくし!」

きるびー「昨日の宴会は楽しかったなぁ。特に大臣さんの腹踊りとか・・・」
バーバラ「・・・こんなの、絶対、おかしいよ!っくし!」

ミレーユ「・・・ベホイミしてあげたいのだけど?」
きるびー「ダーメ^^」
ハッサン「こいつ・・・」

♪買わした薬即 忘れたいよ 目を閉じ 諦める
押し寄せた病み 振り払えん 逝(すす)むよ

次回予告:空飛ぶピカチュウ、じゃなかったベッドの秘密とは!?
第七話「本当の気持ちと向き合えますか?」 乞うご期待!
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