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シーマとセシルは重要キャラ(兵種変更的な意味で)

2010–09–11 (Sat) 06:37
キルビィ「17章です。
アカネイアに進撃するついでにグラに寄ります。
この行程いるのかなぁ、とか」


ミシェラン「む? この料理、誰の作か?
ほう、ハーディン様か・・・なるほど・・・」
キルビィ「カレーですねわかります。好感度うp」

アストリア「今日は調子が良いようだ。
いかなる時もこの身は
ニーナ様と祖国のために」
キルビィ「速さと魔防アップ。
残念ながらアカネイア組は使う気ありません」

ライデン「何だ、これは・・・?」
キルビィ「速さの薬ゲット!
七色の薬のせいでいらなくなりがち」

マジ「ん? なんだこいつは?
妙なもん拾っちまったぜ」
キルビィ「ヌルファイアーゲット。
失敗作ファイアー。練成するか」

カチュア「今日はいつもより調子が良いわ。
無駄にしないようにがんばりましょう」
キルビィ「力と幸運アップ!
久しぶりに良いキャラの調子が上がりました。
ってーも力はカンストしてるっていう」

ダイス「やれやれ・・・
訓練ってのは大嫌いなんだがなぁ。
雇い主に頼まれちゃ仕方ねえ」
キルビィ「誰だ頼んだの!?マルス様か!
経験値獲得」





カタリナ「・・・それで、最初の作戦がだめだったので、
頃合を見て適当に諦めよう、っていう事になったんです」
マルス「なるほど・・・」
セシル「つまり、元々悪いことする気はなかったのね?」
カタリナ「はい。暗殺組織といっても、世の中で悪いことしている人を消してる、って感じです。
マルス様についてよく知らなかったので、計画を実行してしまったんです・・・すみません」
キルビィ「まぁ見事に失敗だったわけだけど」
カタリナ「それで、悪い方は依頼主のガーネフ、ということになったんです。
標的が良人ならば、依頼主は悪人だ・・・と、エレミヤ様が言ってました」
マルス「そうか・・・しかし、ガーネフがこんなところにまで手を伸ばしているなんて・・・」
カタリナ「もう、襲撃にきたガーネフを撃退しているので、マルス様たちの命を狙うことはありません。
『えれ☆みや☆うー』の各地施設も、マルス様のためなら解放してくれるそうです」
キルビィ「エレミヤ様TUEEEEEEE」
セシル「・・・なるほどね。じゃあ、早速遊びに行きましょう?」
カタリナ「え?」
セシル「せっかくカタリナが戻ってきて、遊び場も増えたんだから。
それに今日は、みんなで遊びに行く予定だったんだからね。キルビィも」
キルビィ「えー、外出嫌い」
セシル「何か言った?」
キルビィ「サーセン」
カタリナ「え・・・いいんですか?その、私は・・・」
セシル「そんなのみんな気にしてないわよ!
何か言うやつはあたしが殴ってあげるから!」
キルビィ「そういえば瞬殺スキルあったね。その拳」

ルーク「おとなしめ・・・。無表情・・・。
どっちも捨てがたいな」
ロディ「・・・ルーク。
私の顔をながめ回しながら妙なあだ名をつけないでくれ」
ルーク「なんだよ、気に入らないのか?」
キルビィ「お、二人共、何してんの?」
ルーク「ああ、キルビィか。こいつのあだ名を考えてたんだよ」
キルビィ「ほう・・・」
ルーク「じゃあ、冷やかな視線・・・なんてのはどうだ?」
ロディ「それはあだ名というより悪口に聞こえるんだが・・・。
そんなに私の目は冷やかか?」
ルーク「じゃあどんな異名がいいんだ?」
キルビィ「そこで登場するのが、この『あだ名メーカー』
ルーク「お?なんだそれ」
キルビィ「名前をひらがなで入力するとあだ名をつけてくれるっていう」
ロディ「・・・異名などいらない。そもそも、そういうものは
周囲が自然とつけるものだろう」
ルーク「無理すんなって、本当は欲しいんだろう?
『ろでぃ』っと・・・」
あだ名メーカー「あなたのあだ名は『ろっち』です」
ルーク「ろっち・・・」
キルビィ「ロッチwwwwwwwwwwwwww
いたよそんな芸能人wwwwwwww」
ロディ「却下だ・・・
ところでキルビィ、なにか用事があったんじゃないのか?」
キルビィ「そうそう、セシルがみんなで遊びに行こう、って。
あっちは今ライアンとハーディン様呼びに行ってます」
ルーク「そういえば昨日そんなこと言ってたな。
よし、行こうぜロッチ!」
ロディ「だからそのあだ名は・・・」

キルビィ「そんなことが3日前にありました」
ハーディン「誰に話しているのだ?」
キルビィ「で、現在はアカネイアに向かって進軍中です。
とりあえず隣国のグラに突撃。
アカネイア兵とグラ兵が混じってますが、
グラ兵は新人兵士で弱いです。練成銀武器持ってますが
ハーディン「あとは本城だけ、というところだな」

サムソン「シーマ王女
アリティア軍が来たようだ」
シーマ「そうか・・・
もはや、終わりだな。
サムソン、お前には迷惑をかけた。
私は、グラ王国の最期を見届けねばならぬ。
お前はもう、行ってくれ」
サムソン「わかった
シーマ「・・・待て。行くな。
ストーリー上に問題がでる
サムソン「それは仕方ないな・・・まあよかろう、
お前が残るというのなら、俺も最後まで働いてみせる。まあ、それも楽しかろうよ」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「そういえばカタリナさん」
カタリナ「何ですか、キルビィ」
キルビィ「前は軍師ってことで戦闘非参加だったけど・・・今回どうする?」
カタリナ「・・・戦わせてください。一応、罪滅ぼしなので・・・」
キルビィ「了解しました。リブロー使えるようになってるんで楽です。
オーラも初期装備可能。ステータス低いのを気にしなければなかなか。
部隊表
マルス様(ロード)
ハーディン様(バーサーカー)
フィーナさん(踊り子)
カタリナさん(賢者)
パオラさん(Fナイト)
かっちゅん(Fナイト)
エスト(Fナイト)
マリク(賢者)
ミネルバ王女(スナイパー)
マリーシア(賢者)
チェイニー(コマンド)

ロレンス「さて、このマップには盗賊が2体おるな。
一体は村の破壊、もう一体はリザイアを持っての逃走をはかっておるようだ」
キルビィ「ふぅん。
まずは右の海上のDナイトを倒しましょうか」
ロレンス「速さ23・・・さすがルナティックだな。カンストか」
キルビィ「ぱねぇ。ファルコンナイトは星のオーブないと追撃できませんね。
でもバーサーカー」
ロレンス「速さが28もあるのか。見た目によらず俊敏なのだな」
キルビィ「というわけでまずチェイニーがハーディン様に変身。
そのあとハーディン様で追撃出して一体葬ります」
ロレンス「ふむ」
キルビィ「そのあとかっちゅんとエストで銀の斧ドラゴンナイトを
手槍投げてダメージを与えつつスレンドスピアドラゴンナイトの周りに。
さあパオラさん、出番です!」
パオラ「ええ。いざ、参ります!
トライアングルアターック!!」
ロレンス「・・・おお。必殺か」
キルビィ「3人で囲めば必中・必殺っていう三姉妹奥義です。
これでよし。あとは傷ついた銀の斧ドラゴンナイトです」
ロレンス「・・・む?誰も攻撃が届かないではないか」
キルビィ「いや、ミネルバ様のロングボウなら届きます」
ロレンス「それはそうだが・・・回数が1しか残ってないぞ?」
キルビィ「このためにマリーシアさんを出撃させてるんですよ。ハマーン」
ロレンス「むぅ・・・何かもったいない気もするが・・・」
キルビィ「まあ、チェイニー再行動で手斧でも良かったんですが・・・
このあともロングボウ使いますので。
あとは右に移動。村訪問。
カタリナさんとマリクでチェイニーを回復」

トーマス「マルス王子、お待ちしておりました。
私はトーマスです。
行き先はどちらにしましょう?
マルス「そう来ると思ったよ

ロレンス「敵ターン、寄ってきたな」
キルビィ「よったら切ります。よらなくても切ります。
2ターン目、全員右に移動してできるだけ攻撃範囲から出る。
マルス様はドンマイ。まあ死なないからおk。
ハーディン様とチェイニーは砦から右2上1と右3上1の位置へ」
ロレンス「ふむ。うまくドラゴンナイト2体を返り討ちにしたな」
キルビィ「ええ。3ターン目。ハーディン様とチェイニーのうちどちらかで
川の向こうのスナイパーを倒します。左にいる方になるかと。
ドラゴンナイトはマリクのエクスカリバーで瞬殺。
んで左側の銀の斧ウォーリアーとトマホークウォーリアーは
銀の斧の方に手槍投げといてトライアングルアタック」
ロレンス「む、鋼の槍では倒しきれんぞ?」
キルビィ「そこで登場するのがこのガラスの槍
ロレンス「おお、武器レベルEの銀の槍性能の武器だったな。
耐久が3」
エスト「いっきまーす!
トライアングルアターック!!」
キルビィ「のこったウォーリアーの内
左側をマルス様とミネルバ王女で
右側をカタリナさんとマリーシアで片付けます」
ロレンス「む、左側のスナイパーの射程に入っておるが」
キルビィ「踊り使ってバーサーカーの右側で攻撃。
砦の上から再行動すれば届きますんで」
ロレンス「ふむ。ロングボウスナイパーまで攻撃してきたな」
キルビィ「余裕で耐えます。4ターン目。まずはそのまま銀の弓スナイパー倒す。
左の盗賊が村に来そうなのでアイオテ持ちかっちゅん派遣。
エストから星のオーブを受け取っておくと銀の槍一撃で倒せます。後は右上で回復」
ロレンス「む、リザイア盗賊が逃げてしまったぞ?」
キルビィ「別にいいです。っていうかあんなの追いつけません。
あとはロングボウ持ちスナイパーをハーディン様追撃で撃破。
これで一段落」

キルビィ「あとは敵がバラバラなので楽でした。
増援でドラゴンナイトとか来たけど団体行動してたから
壁→弓・魔法で余裕の撃退。
ほかは釣り→間接。
遠近両用武器(トマホークとか)持ちはトライアングルアタックで瞬殺です」
ロレンス「ふむ。あとはシーマ王女の待ち受ける部屋だけだな」
キルビィ「はい。
といっても武器を外さないといけないだけで、壁→攻撃、この手順に変化なしです。
増援のドラゴンナイトもエクスカリバーでおいしくいただきました」

ロレンス「ところで、途中にいたグラ兵は無視でいいのか?」
キルビィ「はい。誰も殺してなければシーマ王女を説得できますので」
ロレンス「ほう。計算どおりというわけか」
キルビィ「まあ。会話は
大したネタが思い浮かばなかったので省略
です」
シーマ「おい

ジェイガン「マルス様、このような戦いを
続けることは、無意味です」
マルス「じゃあ最初から戦闘しに来ないよ
ハーディン「しかし、手間がかかるというのは確か・・・
奴に時間を稼がせるだけだろう」
マルス「そうか・・・確かに、このまま進めば
また、無用な血を流すことに、なるだろう」
ハーディン「そこでなのだが・・・この辺りに、アドリア峠という場所がある」
ジェイガン「む?しかし、
あの険しい山をこの大軍で越えるのは困難では・・・」
ハーディン「抜け道があるのだよ、当然。
ソシアルナイトが平気で通れるぐらいのな」
ジェイガン「なんと・・・」
マルス「さすがハーディン、詳しいね。
よし、行こう!」

フロスト「おお・・・
どうやらやっと追いつけたようじゃ」
キルビィ「?
あなたは?」
フロスト「わしはフロストと申す者。
マケドニアの司祭じゃ」
キルビィ「仲間イベント了解しましたー。
一緒についてきて下さい




リセット数:12/16回」


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