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飛竜単体>ドラゴンナイト

2010–09–04 (Sat) 18:20
キルビィ「11章です。飛竜が鬼畜です」


マチス「あ、あれ? 変だぞ?
今日はなんだか調子が良い」
キルビィ「速さと守備アップ!
なんかこういうキャラに限って良い能力伸びるよね・・・」

フィーナ「見てみて!
良いもの拾っちゃった」
キルビィ「守備の杖ゲット!
二本目だけどきっと使えないこともない」




マルス「え・・・?
だ、誰?」
キルビィ「仮面の聖騎士、シリウス参上だ!どうだ!!
マルス「・・・・・・」
キルビィ「・・・・・・」
マルス「・・・・・・」
キルビィ「・・・ええと、キルビィです
マルス「あ、君だったのか・・・。
びっくりしたよ、急にそんな仮面つけてるから・・・」
キルビィ「マルス様にばれなかった!
これは顔隠蔽効果期待できるかも・・・」
マルス「は、はあ・・・
もしかしてその格好で戦うの?」
キルビィ「いいえ!まさか!
マルス「そ、そう」

シーダ「キルビィ、聞いて。
さっき砂漠を偵察してたら・・・
以前の戦争の仲間かもしれない人を見つけたの」
キルビィ「お」
シーダ「遠くだったからよくわからなかったけど、
あれはジェイクだと思うわ」
キルビィ「あ、あの神☆シューターだったジェイクさんか」
シーダ「ええ。でもシューターはなかったような・・・
キルビィ「なん・・・だと・・・!?
シーダ「ジェイクにはわたしから話をしてみるわ。
また一緒に戦ってくれるかもしれない」
キルビィ「おっけーです。
ひょっとしたら秘密の店も近くにあるかも・・・」

マルス「ジェイガン、ここは一体・・・」
ジェイガン「砂漠ですな
マルス「見ればわかるよ
よし、みんな行こう!」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「飛竜TUEEEEEEEEEEEEです。
部隊表
マルス様(ロード)
ハーディン様(Dナイト)
シーダ様(シスター)
かっちゅん(Pナイト)
パオラさん(Pナイト)
マリーシア(シスター)
ユミナ王女(シスター)
シリウスさん(Dナイト)
フィーナさん(踊り子)
ミネルバ王女(Dナイト)
マリク(ダークマージ)

ロレンス「ふむ。ほとんどが飛行兵と魔法兵じゃな。
しかし、マリク殿がダークマージか・・・」
キルビィ「イメージぴったりでしょ?闇マリク
ロレンス「・・・理由はそれだけか?」
キルビィ「もちろん違います。
今章は飛竜をどう対処するかがポイントです。
というかその他の敵兵には追いつかれませんので」
ロレンス「ふむ」
キルビィ「まずは飛竜の基本ステータス。Lv8で、
44-17-0-15-20-0-8-3」
ロレンス「ほう、速さ20とな。
ドラゴンナイトの速さは23でカンスト・・・追撃できぬぞ?」
キルビィ「ええ。さらに移動が12もあります。
攻撃は火のブレス(射程1~2)で32ぐらいなので、大抵の人が追撃されてピチュ-ン。
ハーディン様、かっちゅんなら1ターン分耐えます」
ロレンス「・・・勝てるのか?
キルビィ「ええ。エフラムではありませんが、勝目のない戦いはしません
なんせハーディン様は2~3しかくらいませんから!」
ロレンス「・・・もはや言葉もないな」
キルビィ「でももうハーディン様は成長限界。
そこで他のキャラを育成したいです。具体的にはマリク」
ロレンス「マリク殿・・・エクスカリバーか!」
キルビィ「そうです。問答無用で一撃。当たれば
ロレンス「外せば追撃で終了、と」
キルビィ「そうです。『追撃で』終了です」
ロレンス「・・・もしや、ダークマージに変更した理由は・・・」
キルビィ「そう!
魔道士だと一撃死、ダークマージだと守備が2高いので一撃目は耐えます!
ロレンス「・・・なるほど、一撃目を耐えれば、反撃で返り討ち、か」
キルビィ「また、ハーディン様には星のスコーピオを持たせて追撃できるようにしておきます」
ロレンス「ふむ。シーダ殿がシスターなのはなぜだ?」
キルビィ「Pナイト枠があまってなかったんです。
それで、魔道士よりは役に立つと思った。
実際、瀕死のマリクを助けたりしました」
ロレンス「ふむ」
キルビィ「あとは上に進軍して飛竜を倒したりするっていう
アバウト攻略」
ロレンス「・・・どうしたのだ?」
キルビィ「いやね、あれだけ移動が広いと
いちいち行動記録するのが難しくて。
とりあえずマリクで反撃して倒すことをかんがえればなんとかなりました」
ロレンス「むう・・・そうか。
ところで今回は砂漠のマップだが・・・」
キルビィ「そうですね。
ナズーリン先生、どうですか?」
ナズーリン「うん、この辺からは宝の反応があるな。
指示するから、そこに行ってみてくれたまえ」
ロレンス「いつの間に・・・」
キルビィ「了解しました!」

シーダ「ジェイク!
あなたどうしてこんなところに・・・?」
ジェイク「シーダか、久しぶりだな。
俺は愛しいアンナに会いにきてたんだよ」
シーダ「え?
アンナさんはこんな所に住んでいるの?」
ジェイク「ああ、知らなかったかい?
アンナは秘密の店ってのをやってるんだぜ。
ほら、そこの骨のあたりだ。
メンバーカードを持っていれば商売ができるぜ」
シーダ「あ、メンバーカードなら預かってるわ」
ジェイク「そいつはよかった。
俺も今から行くところなんだ。
ここまで会いに来るのはちょっとばかり骨だが、
これもアンナへの愛のためさ。
シーダ、ちょっと寄っていくかい?」
シーダ「え、ええ。お願いします」

アンナ「いらっしゃい。
あら、ジェイク!会いにきてくれたのね!」
ジェイク「ああ、アンナ。ついでにお客さんだ」
アンナ「あ、いらっしゃい。
ジェイクに案内してもらったのね?」
シーダ「はい。シーダです。はじめまして」
アンナ「シーダちゃんね。どう?何かお望みの物はある?」
シーダ「はい。ええと・・・
うわ、特効武器がたくさん・・・」
アンナ「ええ。この店には特効武器をおいてあるの」
シーダ「この店には、というと?」
アンナ「他にもいろんなところに店を開いてるのよ。
よかったら探して、寄っていってね」
シーダ「はい。では、そうですね・・・
ドラゴン系の武器を買ってほしいと軍師が言ってたので・・・
ドラゴンランス3本と、ドラゴンソードをもらえますか?」
アンナ「ええ。ありがとう。輸送隊へ送っておくわ」
ジェイク「ありがとな。ところで、
どうしてあんたがこんな砂漠にいるんだい?」
シーダ「聞いて、ジェイク。
わたしたちはまた
大陸の平和のために戦っているの」
アンナ「へえ。それは大変ね」
シーダ「ええ。それで、あなたにも前みたいに・・・」
ジェイク「・・・そうか。
けど、俺のシューターはなくなっちまったぜ」
シーダ「それでも良いの。
あなたがいてくれるだけで・・・」
ジェイク「参ったな。そこまで言われちゃ断れねえ。
アンナ、行ってきていいかい?」
アンナ「ええ。いってらっしゃい。
また店で待ってるわ」
ジェイク「わかった、行ってくる。
というわけで、俺も力を貸すぜ」
シーダ「ありがとう、ジェイク」

ナズーリン「まずはマップの最左上だ」
キルビィ「天空の鞭ゲット!これでかっちゅんもクラスチェンジできる!」
ナズーリン「次に塔の右の坂のちょっと左あたり」
キルビィ「力のしずくゲット!」
ナズーリン「次はあの・・・シーダ、だったかな?
がいる下あたり」
キルビィ「秘密の店の下ですね。術書ゲット!」
ナズーリン「次はそこの右の頭蓋骨がたくさんある辺りだ」
キルビィ「竜の盾ゲット!」
ナズーリン「ふむ・・・力のしずくの下のほうにもなにかありそうだね」
キルビィ「秘伝の書ゲット!」
ナズーリン「次は・・・塔から縦に崖を降りた辺りに」
キルビィ「女神の像ゲット!ドーピングアイテム多いなぁ」
ナズーリン「マップ中央から少し右下の頭蓋骨にもなにかある」
キルビィ「天使の衣ゲット!」
ナズーリン「その右下のあたりにもなにかありそうだね」
キルビィ「精霊の粉ゲット!」
ナズーリン「次はそこから真左だね」
キルビィ「レディソードゲット!おお、武器だ」
ナズーリン「マップの最左下だ。これで最後だと思う」
キルビィ「はやての羽ゲット!お疲れ様でした」
ナズーリン「いやなに。また必要なら呼んでくれ」

キルビィ「ふう・・・暑かった」
チキ「マルスのおにいちゃん!!
おひさしぶりです。
チキでーす!あいたかったよ」
マルス「えっ・・・チキ!?
君が迎えに来てくれたの。
そうか・・・チキはガトー様と一緒だったんだね」
ハーディン「む・・・
貴様、何者だ!」
マルス「ハーディン?
どうしたんだい?チキのこと、覚えてるよね?」
ハーディン「うむ。あの神竜の力は圧倒的な物だった。
だが、こいつは違うな・・・
正体を見せよ!態度次第では、このドラゴンランスで・・・」
チェイニー「わーっ!!ま、待った待った!!
おれだよおれ!チェイニー!!」
マルス「チ・・・チェイニー!」
ハーディン「む?
・・・なんだ、チェイニー殿か」
チェイニー「そうだよ、ハーディン。
おれの変身の特技、忘れちゃいないよな?」
キルビィ「鵺ェ・・・
ハーディン「うむ。前の戦争でも強力な能力であったな」
チェイニー「そうそう。
ところでマルス、おれのチキちゃんどうだった?」
マルス「いや、どう、って言われても・・・」
チェイニー「少しは、緊張がほぐれた?
じゃあ、そろそろ行こうか。
ガトーに会いたいんだろ?」
マルス「チェイニー、
君が何故ガトー様を知ってるんだ?
君は、一体何者?」
チェイニー「さあーてね。
まあ、そんなことは
どーでも、いいじゃん。
ホラ、( ゚д゚)ポカーンとしてないでついてきなよ」
キルビィ「( ゚д゚)ポカーン






リセット数:12/16回」
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