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笑ング将軍wwwwwありがとうwwwwwさようならwwwww

2010–08–29 (Sun) 20:57
キルビィ「6章です。ング将軍との決戦です。
正直殺したくない自分がいる。

更新が遅れるとみんなの様子の量がすごいことになります」





ジュリアン「今日は調子が良い。
レナさんがオレのために
祈ってくれたのかな・・・」
キルビィ「魔力と守備アップ!
守備はともかく魔力って・・・」

リフ「今日は調子が良いようです。
日頃飲んでいる薬茶の効果でしょうか」
キルビィ「速さと魔防アップ!
まあ傷薬に出番はないが」

ユベロ「ぼくも、訓練しよう・・・
戦いが怖いから、だから
訓練はちゃんとしないと・・・」
キルビィ「経験値アップ!王子乙」

リンダ「うん、いい訓練ができたわ。
いつかはお父様のようになりたい、
だからもっとがんばらないと」
キルビィ「経験値アップ!
でも多分出番はない」

カシム「『うぅ・・・母が病気で、お金が・・・』
うん、良い訓練ができた気がします」
キルビィ「何の訓練だよ
経験値アップー」

パオラ「今日はなんだか調子が良いわ。
とても安らかな良い気持ち・・・」
キルビィ「力と技アップ!
いい感じですね」

パオラ「ふう…良い訓練ができたわ。
汗をかいたから沐浴に行きましょう」
キルビィ「経験値アップー。
ところでパオラさん、『沐浴』って何ですか?」
パオラ「一般的には体の一部またはすべてを清める行為よ。
お風呂みたいなものね。読みは『もくよく』」
キルビィ「そうですか。ありがとうございます。
でも何で読めてないことバレたんだろう・・・」

マチス「よし、今日は珍しく訓練したぞ。
がんばった自分をほめてやりたい」
キルビィ「おお えらいえらい
経験値アップー」

マリーシア「マリーシア、がんばっちゃった。
ちょっぴり大人になったかも」
キルビィ「ほんとはもう大人なんじゃなかったっけ?
経験値アップー」







ジェイガン「ハーディン殿。
あのングの奴めは
守備の高いジェネラルだ。
奴を倒すには、魔道の攻撃か、アーマーキラーなどの特別な武器が良かろう」
ハーディン「ふむ。しかし私の剣の武器ランクはD。
アーマーキラーは装備できぬ・・・」
キルビィ「つらぬきのやりがあればよかったのにねー」

アラン「ごほっ・・・!
ぐ・・・!
がはっ・・・は・・・!」
キルビィ「アランは しんでしまった
アラン「待て・・・勝手に殺すな
キルビィ「あ、生きてた。
大丈夫ですか?誰か呼んできますか?」
アラン「頼む・・・皆には黙っていてくれ」
キルビィ「でも・・・」
アラン「わたしはこの戦いの間・・・
病には負けぬ。
騎士の名誉にかけて誓う。
私にはこれが最後の戦争になるだろう。
だからこそ、悔いは残したくないのだ」
キルビィ「・・・そんなこと言っても・・・」
アラン「以前、ハーディン殿に問われてな。
騎士の道とは何かと・・・
私は、長い間、その道を求めてさまよっていた・・・
この戦争こそが、私の道なのだ・・・」 
キルビィ「アランさん・・・」
アラン「己の道に殉じることこそ騎士の誉れ・・・
キルビィ、頼む。
そなたも騎士ならばわかるはずだ・・・」
キルビィ「・・・・・・ええと、
言いにくいんですが・・・」
アラン「どうした?」
キルビィ「さっき通りすがりのパオラさんが
ポケナビ呼んでました
・・・
あっ、サイレン音が聞こえる」
アラン「・・・・・・」
パオラ「こっちです!
こちらの方が病人です!
・・・アランさん、無理しちゃだめでしょ!?
すぐに病院に行ってください!」
アラン「・・・いや、この戦いが・・・」
キルビィ「アランさん退場のお知らせ

マリーシア「ひどい、ひどいわ・・・
くすんくすん。
マリーシア、もてあそばれたの」
ハーディン「・・・その話なら聞いた。
ジェイガン殿にこう言ったそうだな。
『マルス様と結婚したいから二人だけで会わせてほしい』、と。
それは、ジェイガン殿に雷を落とされるのも無理はないだろう・・・」
マリーシア「だって、マルス様ったら
あんなにキラキラした目で見つめてきたのよ。
おばあちゃまだってすっかりその気でいたのに・・・
ああ・・・マルス様はマリーシアの乙女心をもてあそんだの・・・」
ハーディン「だから言ったであろう。
マルス殿は女性に見境はないと
マルス「誤解を生むような発言はやめてくれるかい?
マリーシア「あっ、マルス様!!」
ハーディン「しかしマルス殿・・・
シーダ殿にもカチュア殿にもニーナ姫にさえも手を出しておきながら
挙句の果てにこんな娘にまで・・・

マルス「なんでそこでカチュアの名前が出てくるかな?
ぼくは彼女とは何の関係も・・・」
ハーディン「他の二方については認めるんですな?」
マルス「認めないよ
そもそもニーナ姫は君が・・・」
マリーシア「マルス様!覚悟!
マルス「へ?」
マリーシア「エルファイアー!!」
マルス「ちょっ、どうしてシスターの君が魔道書をくぁwせdrftgyふじこlp;」

ハーディン「オグマ殿」
オグマ「ハーディン国王か。
どうした、改まった顔で」
ハーディン「うむ。実はな・・・
貴公に鍛えてもらいたい人物がおる」
オグマ「・・・悪いが、他を当たってくれ。
おれは誰かにものを教えるような人間じゃない。
・・・戦うことしかできん男だ」
ハーディン「・・・ならば、その戦いでもよかろう」
オグマ「何・・・?」
ハーディン「とにかく鍛えてもらいたいのだ。
山道を30分歩いただけで息切れしたり
カレーを食べると決まって腹を壊したり
飛竜に乗ると墜落を繰り返す
、といった者でな」
オグマ「・・・なるほどな。
だが、わかっているのか?
始めれば・・・冗談ではすまさんぞ。
その人を殺してしまうかもしれない」
ハーディン「うむ。承知の上だ。
いざとなったら『ピチュ-ン』とか言って復活するであろう」
オグマ「・・・いいだろう。それで、それはどいつだ?」
ハーディン「あそこにいるキルビィという軍師でな
キルビィ「勘弁してください

シーダ「・・・・・・あなた」
ハーディン「む?
いかがしたか、シーダ殿」
シーダ「・・・やっぱり、ハーディンね。
どうしてこんなところに・・・」
ハーディン「うむ。実はな・・・」
キルビィ「国王説明中・・・」
シーダ「・・・分かったわ。ここにいるのが、昔の優しいハーディン」
ハーディン「優しい、という自覚は私にはないが・・・
今の皇帝と比べると、優しいのかもしれんな」
シーダ「それで、あなたとキルビィに相談したいことがあるの。
心配な事があって・・・」
キルビィ「ん?次の戦いのことかな?」
シーダ「ええ。うわさで聞いたのですけど・・・
ラングは、剣士ナバールを雇ったそうなの」
ハーディン「ほう、ナバール殿か。
彼の必殺の剣技は、前の戦争でも活躍したものだ」
シーダ「ええ。前の戦いの仲間だったのだから、
今回も話せばきっとわかってくれる」
キルビィ「その剣で わたしを好きなようにして・・・
ってやつですね」
ハーディン「そ、そんな説得の仕方をされたのか?」
シーダ「?
ええ、そうだけど・・・
わたし、キルビィにこのこと話したかしら?」
キルビィ「シーダ王女の名言・迷言100選集
~これが敵兵の陥落し方だ!~

に載ってました」
シーダ「い、いつの間にそんな本が・・・
とにかく、もしナバールと会ったら、
わたしに話をさせて・・・お願い」

ラング「来たかwwwwwwwwwww
そろそろ本国から増援くるなwwwwwwwwwww
奴らを挟み撃ちじゃwwwwwwwwwww
よし、ナバール(笑)よwwwwwwwww
奴らが扉を開けたときにたたき切れwwwwwwwwwww」
ナバール(笑)「うむ・・・よかろう。
アリティアの騎士など俺の敵ではない」
ラング「さすがナバール(笑)wwwwwwwwwww
貴公ならタリスのオグマにも楽勝だなwwwwwwwwwwwww」
ナバール(笑)「なに?オグマ!!
む・・・無論だ・・・
ヤツなど俺の相手にもならぬ」
ラング「わかったwwwwww
行ってこいwwwwwwwwwwww」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「部隊表は以下の通り。
マルス様(ロード)
ハーディン様(パラディン)
かっちゅん(Sナイト)
パオラさん(Pナイト)
ライアン(アーチャー)
ユミナ王女(シスター)
マリーシア(シスター)
ジュリアン(盗賊)
シリウスさん(Dナイト)
シーダ様(Sナイト)
バーツ(戦士)」
ロレンス「ほう、バーツ殿を育成なさると」
キルビィ「そうですね。今回できるかは分かりませんが。
とりあえず、左のアーマー軍団が目立ちますね・・・
ハーディン様にまかせましょうか」
ロレンス「待たれよ」
キルビィ「え・・・?
別にハーディン様でいいじゃないですか?
ボルガノン魔道士二人ぐらいなら簡単に・・・」
ロレンス「敵に関してはハーディン殿で問題なかろう。
しかしその部屋を見てみよ」
キルビィ「ん・・・別に
鍵で開く扉以外は
なんの変哲もない2つの入り口がある部屋・・・」
ロレンス「それじゃ。2つの入り口がある。
さっきングの話を盗み聞きしたが、
もうすぐ援軍が来るようじゃ」
キルビィ「・・・なるほど。守るには不利、と」
ロレンス「そのとおり。右側の部屋は全て入り口が一つ。
ここをハーディン殿が塞いでやれば安全に戦闘が行える」
キルビィ「ふぅん・・・しかし
右側の部屋はほとんどウォーム司祭の攻撃範囲・・・」
ロレンス「それはハーディン殿の手槍で処理すればよかろう」
キルビィ「おお、なるほど。
というわけで右上の部屋に篭る作戦に決まりました」

ジェイガン「マルス様、なにやら場外が騒がしいようです。
兵に動きがあるようですな」
マルス「敵の増援がここへ?
それとも味方だろうか・・・?」
ジェイガン「わかりませんが・・・
味方であれば頼もしいですな」
キルビィ「ふぅん・・・敵だったら大変だ。
全員、急いで右上部屋へ!」

フレイ「マルス様!」
キルビィ「おっ、フレイさんとノルンさん」
マルス「フレイ!
無事だったのか、良かった」
フレイ「はっ。アリティア城から
ノルンと共に脱出し、馳せ参じました」
ノルン「でも、他の人たちとは散り散りになってしまって・・・
すみません」
マルス「謝らなくていい。
君たちが無事で良かった。
他の皆もきっと無事でいるはず」
キルビィ「根拠はないけどねー」
フレイ「マルス様。
ここからは我らもお供いたします。
どうかご命令を」
ノルン「あ、それから気をつけてください!
あたしたちの後から、この城へ迫る敵の部隊を見ました。
一発撃ってみましたけど弾かれちゃいまして・・・
キルビィ「・・・・・・」
ノルン「まもなく、この城に入ってくるはずです」
マルス「敵の増援が?
わかった、ありがとう」
キルビィ「とりあえずそこからこの部屋まで逃げ込んでください
ロレンス「中央部屋にはアーマーがわんさかいるがな
ノルン「・・・ひょっとして、とんでもないタイミングで出てきちゃったのかなあ・・・」
フレイ「しかし、これ以上速くは不可能、遅くとも後ろの部隊に追いつかれる。
そして目の前にアーマーでは・・・」
キルビィ「むぅ・・・ハーディン様は回復され兼蓋で動かせないし・・・
だれか救援に・・・ん?
ジュリアンはどこに?」
マルス「ジュリアンなら右下の部屋の宝箱を取りにいったよ
君が命令したんじゃなかったのかい?」
キルビィ「・・・記憶に無い・・・
でも好都合だ。フレイさんノルンさん、その部屋に逃げてー!」
ユミナ「いざとなったらわたしがレスキューで呼び出してあげる!」
キルビィ「おお、助かる」

ジュリアン「金塊(大)ゲットー」
フレイ「ジュリアン殿!」
ジュリアン「ん、あんたはフレイさんじゃないか?
いつのまにこんなところに・・・」
ノルン「隠れてジュリアン!
敵兵がこっちに・・・!」
ジュリアン「
         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミミ:::;,!      u       `゙"~´   ヾ彡::l/VvVw、 ,yvヾNヽ  ゞヾ  ,. ,. ,. 、、ヾゝヽr=ヾ
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /
           _,,..,,_    ,.ィ、  /   |  /__   ``- 、_    l l  ``ーt、_ /  /
  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /
        ./__        ー7    /、 l   '゙ ヽ/  ,. '"  \`ー--- ",.::く、
       /;;;''"  ̄ ̄ ───/  ゙  ,::'  \ヾニ==='"/ `- 、   ゙ー┬ '´ / \..,,__
、      .i:⌒`─-、_,....    l   /     `ー┬一'      ヽ    :l  /  , ' `ソヽ
ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i

マルス「まずい、あっちに敵兵が・・・!」
キルビィ「でもこっちにはアーマー一体しか来てない。
これなら撃退できそう」
ロレンス「よし。ならばハーディン殿を派遣しよう」
キルビィ「・・・そうですね。前に手に入れたリブローの使い時です。
とりあえず調子のいいパオラさん、蓋をお願いします!」
パオラ「わかりました!」

ハーディン「の・・・残りHPが・・・5・・・」
キルビィ「さすがハーディン様!
あとは傷薬でどうにかなりそうです」
ハーディン「今更だが、別に傷薬がなくてもなんとかなったがな」
キルビィ「前半戦終了。マップポイントセーブ」
ロレンス「ング将軍はこの扉の奥だな」

キルビィ「がしゃーん。扉を開けて見ると・・・」
ロレンス「そこには勇者と魔道士が・・・
おるのだが・・・キルビィ殿・・・」
キルビィ「うん・・・間違えた
向こうにはスナイパーとナバール」
ロレンス「む・・・リセットか」
キルビィ「いや・・・この魔道士、ハーディン様なら手槍で確殺できるな・・・
勇者の攻撃は被ダメ4」
ロレンス「ほう。では続行と」
キルビィ「やってみましょう」

キルビィ「案外いけた
ロレンス「中央の部屋に入ってきた瞬間に左のスナイパーと
ナバール殿も動き出したな」
キルビィ「うーむ・・・ナバールを殺すわけにもいかないし・・・
とりあえずハーディン様はナイトキラー持ちを抹殺してから武器外して壁に」
ロレンス「どうなさるのかな?」
キルビィ「左の扉あけてからシーダ様で話しても良かったけど
真ん中の部屋に入る前に左も攻略しとくべきだったねえ」
ロレンス「ターン数がすごいな。外伝へはリカード殿が仲間になっていれば行けるようだが・・・」
キルビィ「そうですねぇ。マップポイントセーブもしたのでリセットしますか」

シーダ「剣士ナバール、お願いです!!
もう一度、力を貸して!」
ハーディン「・・・ん?シーダ殿?」
ナバール(笑)「うん!?誰だお前は?
女や子供に用はない・・・
と、言いたいところだが
(なかなか、かわいい子だな)
俺に、なんか用か」
シーダ「・・・あなた、ナバールじゃない!!
誰、あなたは?」
サムトー「チッ、ばれちまったか。
俺はサムトーっていうケチな傭兵さ。
なんか、ナバールっていう有名な剣士に似てるらしくって
よく間違われるんだ。
だから、めんどくさくなってナバールってことにしたら
ここに、雇われた。
けど、俺もあのラングって将軍、好きになれねえ。
『w』の数が多すぎるんだよ。
あんた、俺でよければ力を貸すぜ」
シーダ「うん・・・
あなたでもいい・・・」
ハーディン「いつかの騎士訓練の日に
フレリア王女に変装して観察力を試したのはどこのどなただったかな?
シーダ「・・・・・・」

キルビィ「うん。両サイドにユニットを配置したおかげで敵戦力は分断。
ハーディン様がボッコボコにしてくれました」
ロレンス「あとはング将軍だけだな」
キルビィ「うん。ハーディン様の守備は28で、ングの攻撃は27。
ただ、あんまり将軍殺したくないなぁ・・・」
ロレンス「なぬ?」
キルビィ「いや、グルニアにひどいことしたやつ、ってのは分かるんですが・・・」
ラング「まっ・・・待ってくれ」
キルビィ「ん?
『w』が無い・・・だと・・・?
ラング「すまぬ・・・許してくれ・・・
わしは、皇帝の言うとおりにしてきただけなのだ。
わしも、イヤだったのだが仕方なかったのだ。
なっ・・・、だから、
たっ・・・助けてくれ・・・
何でも言うことをきく。
ほら・・・このとおりだ・・・」
キルビィ「お、ラング将軍が・・・」
ラング「と・・・油断させといて・・・
ヴァカめっwwwwwww歹ヒねwwwwwwwwwww
氏ねじゃなくて歹ヒねwwwwwwwwwwwwwww

キルビィ「・・・・・・」

キルビィ「というわけでング将軍は
手槍を壊れるまでダメージが通らない相手に投げつけた後
散々チクチクされてからハーディン様の必殺で死にましたー

ロレンス「・・・まあ、良いのだが・・・
しかし・・・あれは・・・
キルビィ殿・・・人としてどうかと・・・」
キルビィ「まあ墓はたててやりますよ。5年後に
ロレンス「(悪の巣とは・・・
人を悪魔にしてしまう故、こう呼ばれるのだろうか・・・)」

マルス「あっ、ウェンデル様!
よかった、ご無事でしたか」
ウェンデル「ラングはわたしが魔力成長率0だからといって
捕らえにきたのです。
わたしは、大賢者ガトー様から
与えられた使命を
果たさねばならないというのに・・・」
ウェンデル「そうです・・・
かつて、12星座が描かれた星のオーブという聖玉が
あったのはご存知ですね。
ガトー様は、ガーネフの
暗黒魔法を破るために・・・
・・・・・から、・・・・・・と
・・・・魔法・・・ら・・」
キルビィ「(★´-ω-).。oOO グゥグゥ
ウェンデル「・・・だから、なんとしても
星のカケラを12個集めてオーブを再生せねばならぬのだと。
・・・キルビィ殿?聞いておられたか?」
キルビィ「・・・・・・(;・ω・)ハッ!
(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)コクコク」
マルス「わかりました。
アリティアをとり戻した後でよければ、
残りのカケラやオーブを探すお手伝いもいたしましょう」
ウェンデル「そうでしたね・・・
王子の国は、アカネイアに攻撃をうけたのですね・・・
王子、わかりました・・・
アリティアを取り戻すために
このわたしも戦いましょう」
マルス「いえ、いいです。
ウェンデル様は後方で見ていてください。
どうせ役に立たないんで
ウェンデル「・・・わかりました。
ただ、この先にあるラーマン神殿には寄ってくだされ。
あの、古代の神殿なら
失われたオーブや星のカケラを見つけられるやも知れぬ」
マルス「わかりました。
ラーマン神殿ならアリティアへの帰り道、
すぐにでも行きましょう!!」

ジェイガン「マルス様。
偵察より、新たな知らせが入りました。
我々の進軍先に、敵の伏兵とおぼしき動きがあるそうです。
アカネイア軍ではありませんな、
おそらくは金でやとわれた傭兵かと」
マルス「傭兵か・・・
このまま進むか、避けて遠回りするかだね」
キルビィ「経験値のために戦いましょう!!
ジェイガン「・・・たしかに、傭兵相手に遅れをとるような
アリティア騎士たちではありません」
マルス「・・・わかった、ありがとう。
ジェイガン、キルビィ」
キルビィ「いやあそれほどでも」
マルス「全軍、このまま進もう。
前方の傭兵隊を叩く!」

キルビィ「リセット数:7/22回」
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