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レジェンド・オブ・大陸一(笑)

2010–08–28 (Sat) 00:15
キルビィ「5章です。
ノーマルではシューターチクって稼いで下さいと言わんばかりでしたが・・・」


リンダ「あら、これは・・・何?」
キルビィ「倍速の斧ゲット!!
どうして斧使いいないのに斧のレアアイテムは集まるのか・・・
輸送隊に勇者の斧×2、不死身の斧まであるのに・・・」

ドーガ「うむ。
今日はとても落ち着いた気分だ。
どんな敵でも受け止めて見せよう。」
キルビィ「技と魔防がアップ!
でも今回出番ないよ!

ライアン「今日は調子が良いです。
これなら、ぼくだって…」
キルビィ「速さと魔防がアップ!
・・・でも結局ボルガノン一撃死っていう」

アラン「・・・珍しいな、今日は病が落ち着いている。
昔のように戦えるかも知れぬな」
キルビィ「力と技アップ!おお、よさげ」





ジェイガン「ハーディン殿、我々はこれより
アカネイアと戦うこととなった」
ハーディン「・・・うむ。
我ながらアカネイアはこの大陸で最高の戦闘力をもっていると自負しておる」
ジェイガン「うむ。そのことだが・・・
そなたは知っておるか?大陸の各地には訓練場というものがある」
ハーディン「訓練場?
はて、聞いたことがありませんな」
ジェイガン「少々の金はかかるが、訓練場へ行けば
我が軍の仲間を鍛えることができよう。
経験の不足している兵には、通わせてみるのも良いであろうな」

キルビィ「あー・・・たまには一人ってのも悪くないなぁ・・・」
?「キルビィ・・・キルビィ・・・」
キルビィ「ん・・・?その声は・・・」
カタリナ「私です。カタリナです。
遊びにきちゃいました」
キルビィ「あらカタリナさん」
カタリナ「あの・・・オンラインショップに
新しい商品が入荷しました」
キルビィ「おお、ありがとう。また行って見るよ」
カタリナ「ありがとうございます・・・
今回の戦闘ですが・・・」
キルビィ「ふむ・・・まず上にいる盗賊が持ってるものをもらわなきゃねぇ。
でもボルガノン魔道士とかいっぱいいますね。ハーディン様じゃないと追いつくのはむずかしいかも」
カタリナ「そうですね・・・ドラゴンナイトに兵種変更すれば、追いつけるかもしれません」
キルビィ「すると今度は大陸一さん率いる弓部隊がやっかいだなぁ・・・」
ハーディン「キルビィ殿?どこにおられるのだ?」
カタリナ「わわっ!」
キルビィ「あ、ハーディン様が呼んでる。
じゃあねカタリナさん、また店によるから」
カタリナ「わ、わかりました。待ってます」
ハーディン「おお、キルビィ殿。探しましたぞ」
キルビィ「ハーディン様、どうしました?」
ハーディン「うむ。この辺に訓練場というものがあるとジェイガン殿から聞いてな」
キルビィ「お、では行きますか」

元じめ「よくきたな。ここは訓練場だ。
実践形式の訓練をすることで、経験を積むことができるぜ。
誰がやるんだ?」
キルビィ「おお。ではハーディン様」
ハーディン「うむ」
元じめ「料金は1430ゴールド
キルビィ「高えな!!
元じめ「なんでえ、冷やかしかよ。
とっとと行きやがれ」

ジュリアン「なあ、キルビィさん。
ちょっと気になることがあってさ」
キルビィ「ん?」
ジュリアン「たしかこのあたりで、
オレの弟分が暮らしてるはずなんだ」
キルビィ「弟分?」
ジュリアン「ああ。リカードって名前の盗賊さ。
オレは足を洗ったけど、あいつはまだ盗っ人を続けてるらしい。
もしあいつを見かけたらオレに任せてくれよ。
足を洗うよう説得するから」
キルビィ「ふぅん・・・
マップによると、この盗賊かな?」
ジュリアン「そうそう!こいつがリカードさ」
キルビィ「ノーマルでは1ターン目に説得できたな。
じゃあ頼むよ、ジュリアン」
ジュリアン「あ、それ孔明の罠だよ」
キルビィ「1ターン目に・・・話せない・・・だと・・・?
ジュリアン「・・・どうするんだい?」
キルビィ「うーん・・・」

オグマ「・・・・・・」
ハーディン「・・・オグマ殿、どうされましたかな?」
オグマ「ああ、気になることがあってな。
おれの元部下・・・バーツという男のことだ」
ハーディン「ふむ。バーツ殿か。
前の戦争のときは仲間であったが・・・」
オグマ「ああ。
前の戦いが終わった後、バーツは思うところがあったらしい、
アカネイアに渡った」
ハーディン「ほう、我がアカネイア王国にか。
・・・となれば今は、敵軍に?」
オグマ「いや、アカネイア軍に加わったものの、
戦いに嫌気がさして軍を抜けたらしい。
もし、バーツと会うことがあれば・・・おれが話をつける。
おれに任せてくれ」
ハーディン「承知した」

キルビィ「来たよー」
カタリナ「いらっしゃいませ、キルビィ。
ハーディンが槍使いだったので、ほら!」
キルビィ「おお、勇者の槍じゃないか!
じゃあ早速購入で」
カタリナ「ありがとうございます」
キルビィ「もう一本買えるけど・・・!!?
こ、これは、アゲインの杖!!!」
カタリナ「はい!実は結構前から入荷してたんですが、
杖レベルが高くてまだ使えない人がおおいみたいなんです」
キルビィ「ちょうどいいことにマリーシアさんが杖Bですよ!!
ktkr!購入!!」
カタリナ「ありがとうございます!」

カタリナ「また来てくださいねー」
クライネ「・・・アイネ」
カタリナ「あ、クライネ。来てたんですか」
クライネ「まあね。あいつが軍師のキルビィね?」
カタリナ「はい」
クライネ「ふうん」
カタリナ「・・・とりあえず殺しとけばよかった、とか言わないんですか?」
クライネ「は?アイネは相変わらずグズだねえ。
常連客を殺してどうするのさ
カタリナ「そ、そうですよね・・・」
クライネ「5000ゴールド近くの買い物をしたわね・・・
いいわ・・・ここでお金を使いまくらせて
訓練場へ行けないようにしてやる・・

カタリナ「・・・とか言ってホントは利益が欲しいだけじゃ・・・
クライネ「ああ?何か言った?」
カタリナ「・・・。
なんでもありません・・・」

トラース「ラング司令官。
ア・・・アリティア軍がやってきました」
ラング「あっそwwwwwwwwwwww
ところでお前誰だっけwwwwwwwwwwwwww

トラース「トラースです・・・一応この章のボスです」
ラング「方位445かwwwwwwwwwwwwwww
敵は適当に蹴散らしとけwwwwwwwwwwwwww」
トラース「しかし、ジョルジュ殿の弓兵隊は
反乱鎮圧のため不在、我らだけで勝てましょうか」
ラング「ルナだからwwwwwwwwwwww
とりあえず大陸一(笑)呼んでこいwwwwwwwwwwww」

?「大陸一隊長
ジョルジュ「・・・ジョルジュだ」
?「し、失礼しました!
司令官からすぐ城へ、戻るようにとのご命令です」
ジョルジュ「ングか・・・
オレは、あの男は好かんな。
奴は、wの量が多すぎる
オレはあんな奴の下で働くのはまっぴらだ。
奴の命令など、気にするな。放っておけ」
?「しかし、大陸一隊長
ジョルジュ「ジョルジュだ」
?「失礼しました!
しかし、それではあなたが罪に問われてしまいます」
ジョルジュ「・・・・・・」
?「隊長!?まさか、敵軍に寝返るとでも・・・」
ジョルジュ「いや、それはできぬ・・・
今オレが、寝返れば
部下のお前たちまで巻き込んでしまう。
それだけは、なんとしても避けねばならぬからな・・・」
?「大陸一隊長・・・」
ジョルジュ「ジョルジュだっ!!!何度言わせたらわかるんだ!!」
?「失礼しました!
し、しかしその、ジョ・・・ジョジュ・・・ジョッ、ジョリュリュ・・・
隊長の名前は言いにくいんです!!
ジョルジュ「・・・貴様、名前は?」
レベッカ「レベッカです!!
エレブ大陸のフェレ領から来ました!
ジョルジュ「あとで黒魔術をかけてやる
とにかく、みんなに伝えてくれ。持ち場を動いてはならん。
だが、もし敵の方から攻撃範囲に一歩でも入ってきたときは、かまわん
攻撃せよ、と」
レベッカ「・・・それただの待ち伏せですよね?ジョルジュ隊長
ジョルジュ「だから大陸一だっ!!・・・あれ?」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「実況は私、キルビィとロレンス将軍でお送りします」
ロレンス「うむ」
キルビィ「部隊表はこのように。
マルス様(ロード)
ハーディン様(Dナイト)
かっちゅん(Sナイト)
パオラさん(Pナイト)
マリーシア(シスター)
ライアン(アーチャー)
オグマさん(傭兵)
ユミナ王女(シスター)
ジュリアン(盗賊)
シリウス(Dナイト)
アランさん(Dナイト)

ロレンス「飛行兵が多いな」
キルビィ「とりあえずオグマさんでバーツには話しかけられそうですね。
バーツが逃げれば盗賊以外の攻撃範囲に入りませんし。
あとはスナイパーの範囲を迂回しつつ、ハーディン様特攻!」
ロレンス「・・・・・・これはまた早計だな」
キルビィ「残りはとりあえず左下に向かいます」

キルビィ「魔法パネェ
ロレンス「魔法に弱いドラゴンナイトの弱点を見事に突かれたようだな」
キルビィ「・・・作戦を変更します。っていうか一回失敗しないとルナは突破できない。
今章のポイントは
・スナイパーの射程に入らない
・リカード、盗賊に町破壊及び脱出させない
・ボルガノン魔道士処理

の三点です。これさえ突破すれば残りはハーディン様が全て何とかしてくれます」
ロレンス「ふむ。どうするのだ?」
キルビィ「まず、ハーディン様は盗賊以外の範囲に入らないように左上へ。
オグマさんはバーツを説得。
残りは初期位置で待機」
ロレンス「リカード殿はよいのか?」
キルビィ「今ジュリアンで追ったら死んじゃいます。
次のターン、ハーディン様は
『竜騎士と魔道士ひとりずつとソシアル全員(左下の方の部隊除く)の攻撃範囲に入り
なおかつ手槍でプルフ盗賊を倒せる位置』
に移動し、盗賊撃破。
のこりはやはり範囲ギリギリの位置に待機」
ロレンス「敵のターンか・・・おお、さすがハーディン国王。
さっき述べた敵は殲滅したようだ」
キルビィ「あとは本隊で魔道士二人を、ハーディン様は銀の斧竜騎士を上から撃破。
相手のターンで残りの竜騎士はハーディン様に自爆特攻もいいところなような攻撃」
ロレンス「ふむ・・・盗賊共はかなり上の方まできたぞ」
キルビィ「そこで橋の上に武器を外してハーディン様を配置しておきます。
すると銀の剣盗賊だけは攻撃してきて(もちろんノーダメージ)、リカードは引き返します
ロレンス「ほう」
キルビィ「そしてハーディン様で銀の剣盗賊始末。
あとはリカードをジュリアンと合流させ、本隊は左下の方へ。
マップポイントセーブもありますね。
でも攻め込むときには橋の手前にいつでも逃げられるように待機しておきます」

キルビィ「攻め込むぞ!って時に増援の盗賊がきました
ロレンス「まあ、ペガサスナイトを派遣すれば良いだけの話だな」
キルビィ「はい。残りの飛行兵たちを派遣しました。余裕でしょう。
ハーディン様はこの隙に本体と合流、回復します。傷薬でもいいのですが。」

キルビィ「さて、のこるは城までのみ。
まずはハーディン様で手槍を使って間接で上からボスを倒します」
ロレンス「ほう。なぜ直接攻撃を使わないのだ?」
キルビィ「それだと左のスナイパーの射程にはいってしまうからです。
いくらハーディン様でも、ルナの特攻はいたいです。2発耐えますが」
ロレンス「む?ソシアルの一体が村の方に、アーマーの一体が本隊の方にきたな」
キルビィ「そうですね。ソシアルの方は山を超えればいくらでも逃げられますが
別に一体ぐらいなら問題ありません。
アーマーの方は、1回目の移動だと攻撃時にストンヘッジの射程に入ってしまうので、
橋まで引きつけてから倒します。
ハーディン様はスナイパーを撃退。ストンヘッジはハーディン様にはききません」
ロレンス「あとはシューターをいじめたり村を訪問したり
秘密の店に入ったはいいがお金がなかったり
してクリアだな」
キルビィ「はい。これでいけるはず。リセットは9回でした。さて吟味ー」

オグマ「久しぶりだな、バーツ」
バーツ「オ、オグマ隊長!何でここに・・・」
オグマ「また戦争が起きた。おれはマルス王子の軍にいる。
バーツ、お前も力を貸せ。お前の力が必要だ」
バーツ「・・・わかったぜ、オグマ隊長。
隊長はおれたちの恩人だ。隊長には何度命を救われたか数え切れねえ」
オグマ「ならば、来てくれるな?」
バーツ「だが断るwwwwwwww
オグマ「・・・殴っていいか」
バーツ「サーセンwwwwwww
オグマ「・・・お前、絶対にあいつの影響受けただろ」

トラース「方位445・・・撃て!
って何この急接近

ハーディン「クインクレインだと?身の程をわきまえよ
トラース「ラング将軍・・・アリティア軍は強すぎる・・・」

キルビィ「そうそう、一つ忘れてた」
ロレンス「どうなされたのかな?」
キルビィ「右上の大陸一部隊だけど」
ロレンス「ふむ。完全にスルーでよかったのでは?」
キルビィ「いや、あのなかに司祭が一人混ざってるの、分かります?」
ロレンス「・・・確かに・・・っむぅ!?
リブローをドロップするではないか!」
キルビィ「そうなんです。ドラゴンナイトなら
範囲外からギリギリ手槍で攻撃を当てることができます」
ロレンス「制圧するターンに回収するのだな」
キルビィ「そうです。余裕があればスナイパーを倒して経験値稼ぎもいいかもしれませんが、
大陸一さんは倒してはいけませんし、集中攻撃で陥落する可能性大なので、
そのターンに制圧することをオススメします」

ジェイガン「王子、やっとグルニアを制圧できましたな。
ですが、城内にはまだかなりの敵が潜んでおるようです。
油断しては、なりません」
マルス「うん。わかっている。
だが、奴を・・・
ングを、なんとかしなければ
この国の人々は救われない」
ジェイガン「ですが、あのングのことです。
どんな、汚い手を用意しているか知れませぬ。
城内での戦いには、くれぐれもご注意を」
キルビィ「了解です。




リブロー2回も使われたorz
リセット数:9/22回」

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