スポンサーサイト

--–--–-- (--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クインクレイン→キン!

2010–08–26 (Thu) 21:31
キルビィ「3章です。ハーディン様の能力の
技と速さと守備がカンストしました」
ハーディン「力もあと2というところだな」
キルビィ「個人的に幸運が心配です」






みんなの様子

マジ「ん?なんだこいつは?
妙なもん拾っちまったぜ」
キルビィ「守備の杖ゲット!
どっかで役に立つかも」



ジェイガン「国境の森は突破した。
いよいよマケドニアの反乱を納め
ミネルバ王女を救出する時だ」
ハーディン「キルビィ殿。
次の戦場はこの様になっているようだ」
キルビィ「どれどれ・・・?」
マルス「村が多いな。民たちが略奪にあわないよう
戦わなければいけないね」
キルビィ「あ、マルス様。
そうですね。でも盗賊は一人なんでなんとか・・・!?」
ハーディン「むう・・・この位置からでは徒歩で行くと確実に
町に行くまでに追いつけませんな・・・」
キルビィ「しかも海上をいこうにもドラゴンナイト×6ってなにこの無理ゲー・・・
マルス「そういえばこのあたりは、ジュリアンとレナが暮らしていたはずだ」
キルビィ「おお、そういえばマケドニアでしたね」
ハーディン「懐かしいですな。
ジュリアン殿は戦闘もこなし、宝箱回収から鍵開けまでなんでも可能な方だった
レナ殿も、ハマーンをはじめとする数々の杖で私たちを援護してくれた」
キルビィ「終章までレナさん一軍でした」
マルス「そうだ、レナにはマチスというお兄さんがいるんだ。
マケドニア軍にいるらしい」
キルビィ「このやたら弱いSナイトがそうですね?
マルス「うん。もし、ジュリアンかレナがいてくれれば説得できるかもしれないが・・・」

キルビィ「さて、兵種変更です。
ウォレン君のおかげでハンター枠が一つ増えました!
ウォレン「・・・それは、褒めているのか?
それとも馬鹿にしているのか?」
キルビィ「もちろん馬鹿にしています
ヲルトの再来だと聞いていますので」
ウォレン「・・・・・・」
キルビィ「これでドーガさんがハンターです!
しかし本当にこの人アーマーだったのか?
やたら速いし守備低いっていう・・・
そしてセシルとかっちゅんをソシアルに変更します」
ハーディン「ふむ、レディソードのためだな?」
キルビィ「はい。ぶっちゃけセシルは追撃できても反撃一撃で死ぬので」
セシル「あんたが育成サボるからでしょ・・・」
キルビィ「なら機動力と力に長けたソシアルがいいと思いました!」
カチュア「・・・私は?」
キルビィ「かっちゅんは単にレディソードを装備させたかったからだけです!」
カチュア「・・・・・・」

パオラ「ジュリアン!かっちゅん
やっとアリティア騎士団を連れてきてくれたわ。
わたしは彼らと一緒にミネルバ王女を助けにいく。
あなたは、レナを連れてはやくお逃げなさい」
ジュリアン「それが駄目なんだよ、パオラ。
レナさんがいなくなっちまったんだ・・・
オレ一人じゃ逃げられないよ」
パオラ「えっ、レナも・・・
マリア王女も行方が分からないというし
シスターばかりどうして・・・」
ジュリアン「とにかくオレは
村の中を、探してみる。
すまない、パオラ。マルス王子に、ヨロシクな」
パオラ「あ!待って!!
盗賊のあなたが村に行くと・・・
どっかーん

村が破壊されました
ジュリアン「・・・・・・」
パオラ「・・・・・・」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「お、俺のポケナビが鳴っている。
はい、もしもしー」
?『もしもし、キルビィさんですか?』
ハーディン「ふむ、誰からだ?」
キルビィ「パオラさんですね。
キルビィですー。どうしましたか?」
パオラ『今、このマップの上の方にいます。
敵がやたらと強くて参ってるんですが・・・
キルビィ「わかりましたー。こちらで指示を出します」
マルス「キルビィ。パオラから連絡があったって聞いたんだけど」
キルビィ「ああ。ちょっと孤立して大ピンチみたい。
急いで進軍しましょう!」

キルビィ「やっぱりダメでした
無謀な突撃ってまず成功しませんね。さすがルナ
ハーディン「うむ・・・最初に初期位置上のドラゴンナイトを何とかせねばなるまい」
キルビィ「しかしそれだとこんどは山の上の竜騎士にパオラさんがやられるんだよなぁ・・・
面倒だけど
パオラさんを合流させる
→初期位置上の竜騎士を撃退
→進軍
しかなさそうだ・・・
初期位置付近でパオラさんの無事を祈りましょう」

パオラ『・・・わかりました。
ではいち早く合流します』
キルビィ「盗賊退治と傷薬だけは忘れないでねー」
パオラ「・・・ふう。では反対時計周りに進んで合流しましょうか。
・・・あれ?今そこの山を横切っていったドラゴンナイトは・・・
赤い髪・・・まさか・・・」

キルビィ「パオラさんが山の左側をとおったらこっちにドラゴンナイトが・・・ほらきた!
応戦!応戦だ!」
ロレンス「む?キルビィ殿、カチュア殿とマルス殿の姿が見えんが・・・」
キルビィ「なん・・・だと?
あいつらまさか・・・駆け落ち!?
ロレンス「・・・・・・マルス殿には、確か婚約者が」
マルス「ただいまー、ってもう敵がきてるね」
キルビィ「あ、マルス様。
いままでどちらに?」
マルス「うん。そこの村で
跳ね橋の鍵をもらってきたんだ
キルビィ「いらねぇ・・・
かっちゅんは?一緒じゃないんですか?」
マルス「いいや、見てないけど」
キルビィ「一体どこに・・・とりあえず
目の前の竜騎士×3を撃退します!」
マルス「わかった!」

パオラ「くっ・・・これ以上は逃げきれないわ・・・
これまでね・・・」
カチュア「姉さん!」
パオラ「!? かっちゅん
どうしてあなたがここに!?」
カチュア「・・・姉さんまでかっちゅん言うのやめてもらえますか・・・」
パオラ「ごめんなさい、カチュア。
でもあなた、初期位置近くで竜騎士を相手にしていたはずじゃ・・・?」
カチュア「ええ。でも、姉さんが心配で・・・」
パオラ「・・・ありがとう、カチュア。
とにかく今は一緒に逃げきりましょう!」
カチュア「姉さん・・・!
あとこれ、傷薬。もってきたの」
パオラ「ありがとう。使わせてもらうわ」

マルス「なんだって!?
パオラを救いに言った!?」
セシル「ええ。かっちゅんはそう言ってたけど・・・」
マルス「こうしちゃいられない・・・
竜騎士は総滅したな。みんな!
いそいでかっちゅんとパオラを助けにいくんだ!
キルビィ、いいかい?」
キルビィ「ん、急ぎましょう!」

カチュア「くっ・・・姉さん・・・」
パオラ「不味いわね・・・二人いても逃げきれそうにないなんて・・・
せめてエストがいてくれれば・・・」
カチュア「姉さんだけなら水の上にいれば助かるわ・・・
姉さんだけでも・・・」
パオラ「カチュア・・・」
キルビィ「SO☆KO☆MA☆DE☆YO!!
カチュア「あ、キルビィ!」
ハーディン「草原の狼、ハーディン参上だ!
お二方、私に任せて先に行かれよ!」
パオラ「ハーディン!?
ハーディン「うむ。悪いが説明は後だ」
キルビィ「パオラさん!かっちゅん
ハーディン様なら大丈夫だから早くこっちに!!」
パオラ「えっ、でもそれだと銀持ちソシアル6体の総攻撃を受けて・・・」
ハーディン「貴様等にこのナイトキラーが耐えられるとでも思っているのか?
身の程をわきまえよ

キルビィ「その後、ハーディン様は銀持ちソシアル6体と銀持ちドラゴンナイト6体の総攻撃
見事に受けきり、同時に反撃で殲滅しました」
ハーディン「レベルアップだ!・・・なんだこれは、HPしか上がってないじゃないか!!」
キルビィ「だって3能力カンストしてますもん
マルス「キルビィ、そこの村でサジが仲間になったんだけど・・・
キルビィ「アイテムだけ回収しといてください
サジ「サジ勘弁www
キルビィ「・・・・・・なんて突っ込めばいいんだ」

カチュア「キルビィ・・・マルス様・・・
勝手な行動をとってしまい、申し訳ありませんでした・・・」
マルス「いや、いいんだ。おかげでパオラは助かったことだし。
キルビィ、許してやってくれないか?」
キルビィ「勝手な行動に関してはマルス様もですけどね。
まあ、結果オーライだったし、いいでしょう。気にしませんよ、かっちゅん
カチュア「はい・・・ありがとうございます・・・」

パオラ「ハーディン皇帝」
ハーディン「む、これはパオラ殿にカチュア殿。
どうなされたのかな?」
カチュア「!」
パオラ「・・・皇帝が、なぜこんなところに?」
ハーディン「ふむ、そのことであったか。
実は、かくかくしかじかでな・・・」
パオラ「・・・なるほど、そういうことでしたか。
大変なことになりそうですね、国王」
カチュア「初めて見たときは別人だと思ってましたが・・・」
ハーディン「ああ。キルビィ殿が俺得だとか言うので、この様に身をやつしている」
パオラ「・・・わかりました。わたしも力をお貸ししましょう」
ハーディン「うむ。光栄だ」
カチュア「ところで・・・国王は私を『かっちゅん』って呼ばないんですね」
ハーディン「ん?・・・ああ。
実はブロともに『かっちゅん』という娘がおってな
カチュア「なにやってんですか国王・・・

ジュリアン「王子、お久しぶりです。
オレです。ジュリアンです」
マルス「ジュリアン!?
レナと一緒にマケドニアへ行ったとは聞いていたけどまさか、
こんな廃墟で会えるなんて・・・
キルビィ「・・・パオラさん、盗賊取り逃がしたんですか?」
パオラ「いいえ、銀の槍一撃で楽に仕留めました。ですが、この村は・・・」
ジュリアン「すみません。やっちまいました
マルス「・・・・・・」
キルビィ「・・・・・・」
マルス「・・・ま、まぁ、君が無事だったのなら構わないよ。
で、レナは元気?もちろん一緒だよね」
ジュリアン「それが・・・レナさんが突然いなくなっちまって・・・
オレ・・・どうしたらいいのか」
マルス「えっ、待ってよジュリアン、
一体どうしたの?」
ジュリアン「レナさん、昨日
えれ☆みや☆パーク遊びに行った時から、行方がわからないんです」
キルビィ「エレミヤ様、企業展開しすぎです。
どうやったら暗殺組織からそこまで発展できるんですか
そしてレナさんただの迷子じゃないか
おいて帰ってきたのか

マルス「・・・マリア王女も行方がわからないって言うし・・・
何か、嫌な予感がする。
とにかく、もうここにいても仕方ないだろ。
ぼくたちと一緒に、おいでよ。君の力が必要なんだ。
マチスを説得するために
ジュリアン「王子・・・すみません。
レナさん探していただけますか?

リュッケ「なあ・・・マチスよ」
マチス「は、はい?どうなされましたか、将軍?」
リュッケ「あいつら完全に制圧の事など忘れているだろう
マチス「は、はぁ・・・そうかもしれませんね・・・」

キルビィ「制圧するの忘れてた
ハーディン「なんたること・・・」
キルビィ「とはいえ敵は残り6騎。ハーディン様、お願いします。
マチス説得するのを忘れないように」
ハーディン「うむ。彼の得物は手槍故、こちらが直接攻撃ならば反撃で倒す心配もないであろう」
キルビィ「クインクレインノーダメージ流石です。
そのまま説得、ボス吟味。クリアー
マチス「俺の扱い酷くね!?
キルビィ「バカ兄貴はおとなしくしといてください。
マジサジよりは触れられないだけ圧倒的にましです


ジェイガン「マルス様。場内の敵は全て逃げましたが、
ミネルバ王女がいらっしゃらないのです」
マルス「えっ、何故だ?
ミネルバは城内に囚われていたはずなのに・・・」

ラング「ほおwwwwww
これはマルス殿wwwwwwwwww
ご苦労さんwwwwwwwwwwwww
マケドニアは我らが預かろうwwwwwwwwww
貴公には新しい任務があるからwwwwwwwwww」
マルス「ング将軍、今度は一体何をせよと?」
ラング「わしの城が襲われたwwwwwwwwww
捕らえていたグルニアの王子が誘拐されてなwwwwwwwwwwwww」
キルビィ「・・・冷静に考えれば大失態ですよそれ」
ラング「マケドニアに逃げ込まれたwwwwww
王子wwwww奴らを捕まえてつれてこいwwwwwwwwwww」
マルス「あの子供たちを・・・」
ラング「お主は逆らえる立場じゃないだろうwwwwwwww
せいぜいわしのために必死で励めwwwwwwwwwww」
マルス「・・・ジェイガン」
ジェイガン「はい。王子」
マルス「ング将軍、ぼくはもうこれ以上あなたに従う気はない」
キルビィ「マルス様・・・!
落ち着いてください!これは孔明の罠です!!
ラング「なんwwwwwだとwwwwwwww
やはり貴様が王子たちを連れ去ってたかwwwwwwww」
マルス「ぼくは、知らない。
だが、出来ればそうしたかった。
あの時、あなたと戦ってでもあの二人を助けるべきだった」
ラング「反☆乱☆確☆定wwwwwwwwwwwwww
マルス「ジェイガン、すまない。
だけど、ぼくはもう我慢ができないんだ」
ジェイガン「分かっております。
今までよくご辛抱なさいました。
ングよ。我がアリティアの王子に対し、
度重なる無礼、王子が許されたとて、わしは許さぬ。
ングよ、をとれ。
このジェイガン、老いぼれたとはいえ
おぬしなどには負けぬぞ」
ラング「わしの武器wwwwwwww槍wwwwwwwwwwwですけどwwwwwww
あ、今槍ねえやwwwwwwwww
帰るwwwwwwwwwノシwwwwwwwww」
キルビィ「一応そこに武器屋ありますけどねー

マルス「ジェイガン・・・驚いたな。
あなたが、あそこまで言うなんて。
ルナティック仕様ングにあなたが勝てるはずないのに
ジェイガン「そうですな。
王子を止めるわしまでが、ングと争うとは
いささか、軽率でした」
ハーディン「で、これからどうなさるおつもりですかな?」
マルス「ングの話だと、オグマはマケドニアに来ている。
ウェンデル様がおられる村を訪ねるつもりなのだろう」
ハーディン「おお、ウェンデル殿か。なつかしいですな」
キルビィ「そういや暗黒竜では同じ5章加入だったねぇ」
マルス「オグマが助けたあの子供たちは、ウェンデル様のもとで育てられたらしい」
キルビィ「魔力成長率が残念になりそうですね
マルス「ぼくたちもウェンデル様に会いに行こう」
ジェイガン「だが、ングがどうでるか・・・
悪いことが起きなければ良いのですが・・・」
キルビィ「そういうときって絶対悪いこと起きるんだよねー・・・

ジェイガン「キルビィ、ハーディン殿、
以前マルス様を狙った暗殺者どもの動向だが・・・」
キルビィ「おっ」
ジェイガン「数日前、マケドニアの北の山脈へ向かった不審者どもがいるそうだ」
マルス「北の山脈?何が狙いなんだろう」
ジェイガン「うわさでは・・・“きずぐすり”が狙われているとか
マルス「じゃあ放っておこう
キルビィ「おい







リセット数:26回」


スポンサーサイト

« 飛竜に乗ったら墜落しました。ダイエットしないと | HOME |  傷薬の戦い-Potion- »

コメント

コメントの投稿

 
管理者にだけ表示

トラックバック

トラックバックURL

http://maplepopurakirbyx.blog87.fc2.com/tb.php/213-e21f835c

⇒ この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

 | HOME | 

プロフィール

キルビィX

Author:キルビィX

  • 管理画面
  • 最近の記事

    カテゴリー

    FC2ブログランキング

    要るのか、これ?

    お気に入りに追加




    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。