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飛竜に乗ったら墜落しました。ダイエットしないと

2010–08–26 (Thu) 14:08
キルビィ「2章です。王女救出の為マケドニアに行きます」
ロレンス「前回死に損ねたロレンスだ。とりあえずキルビィ殿と待機している」
キルビィ「心強い味方が出来ました!どうしよう





みんなの様子
セシル「良い訓練ができたわ。
ハーディンにだって負けてない!」
キルビィ「どうあがいても大差です。
本当にありがとうございました。
経験値獲得ー」

ゴードン「あれ? これは…なんだろう。」
キルビィ「飲みかけの薬ゲット!・・・なんだこれ?」

アラン「む…これは何だ…?」
キルビィ「不死身の斧ゲット!ktkr!!!」
ハーディン「しかし斧使いしか使えないな」
キルビィ「そのための兵種変更ですよ」

ルーク「よし、秘密訓練終了だ!
人知れず努力するオレ、格好良いぜ!」
キルビィ「経験値獲得。乙ー」

セシル「よーし、今日は
いつも以上に気合入れていくわよ!」
キルビィ「速さと魔防アップ!まあいいか」




ジェイガン「マケドニア軍の主力は、
ペガサスナイトやドラゴンナイト・・・
その移動力と、速さはかなりのものだ」
キルビィ「こんだけ弓兵いれば楽勝だと思います

アンナ「あら、ハーディン」
ハーディン「む、貴女はアンナ殿。要件を20字以内で説明してくれたまえ
アンナ「・・・随分とぶしつけね。そんなに私と話すのが嫌い?」
ハーディン「貴女ならできるであろう」
アンナ「・・・まあいいわ。ええと・・・
みんなの会話が聞けるからよかったらどうぞ』」
キルビィ「ぴったり20文字とはさすがです

キルビィ「みんなの様子は記事の最初に書いておきますね。今回も書きましたし」

ハーディン「む、キルビィ殿。
どこにいかれるのだ?」
キルビィ「あ、ハーディン様。
ちょっと強い武器を調達して来ようと思いまして」
ハーディン「ふむ。なにかあてがあるのか」
キルビィ「ええ。まあ。それでは行ってきます。
戦闘開始時には戻ってきますので」

キルビィ「ここがオンラインショップか・・・
接続にだいぶ時間がかかったな・・・」
ちゃるるら ららーん るーらららーどぅーん♪

キルビィ「ファミマみたいなオンラインショップだな
?「いらっしゃいませー・・・あっ」
キルビィ「ん?カタリナさん?
カタリナ「き、キルビィ!!どうしてここに?」
キルビィ「いや、オンラインショップを利用しようとしてたんだけど・・・
カタリナさんこそなんでこんなところで店員を?」
カタリナ「え、その・・・
えれ☆みや☆うーの軍資金って大半はここの利益なんですよ
あっ、えれ☆みや☆うーっていうのは私たちの暗殺組織の名称です」
キルビィ「/(^o^)\ナンテコッタイ
で、ここの商品はどこから?」
カタリナ「ローローがデビルアクスやトマホークを調達する際に偶然見つけたものをここで販売しています。
結構いいものありますよ?」
キルビィ「お、本当だ。
何か買ってもいいかね?」
カタリナ「どうぞどうぞ!」
キルビィ「えーと・・・
勇者の斧×2
レディソード
ロングボウ
ナイトキラー

を、下さいなー」
カタリナ「ありがとうございます!」
キルビィ「しかし・・・暗殺者のカタリナさんがこんなところで店員やってて大丈夫なのか?」
カタリナ「ええ。
ここには私を愛してくれるプレイヤーの方しか来ませんから
キルビィ「こwwwwれwwwwはwwwwひwwwwどwwwwいwwww」

カチュア「マルス様!!
よかった、やはりこちらにいらしてたのですね。」
マルス「カチュア!?マケドニアで反乱があったと聞いていたけど、無事だったのか?」
カチュア「はい。私と姉のパオラはなんとか脱出できました。
でもミネルバ様が捕われてしまって・・・」
マルス「わかったよカチュア。
ぼくたちに任せてくれ!」
カチュア「・・・ところでマルス様」
マルス「ん?どうかしのかい?」
カチュア「・・・いいえ、なんでもありません。
あ、正面からは攻撃が厳しいと思うので、左右に迂回して進撃してください」
マルス「? ・・・わかった。軍師に伝えておくよ」
カチュア「(あそこのハチマキの人・・・
ハーディン国王に似てるけど・・・人違い、よね・・・?)」


ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「お、ハンターの中に顔グラがあるひとがいますね・・・
かっちゅんで話しかけられそうだ」
カチュア「・・・なんですかその呼び方」
キルビィ「いやあ、親近感あると思って。
流行ってますよ。この呼び方」
カチュア「そんなの聞いたことありませんよ
ロレンス「近くにレディソードを落とす盗賊もいるようだな・・・」
キルビィ「そうですね・・・とりあえず本体は右に進みましょうか」
ロレンス「アラン殿とカチュア殿なら盗賊を始末できそうですな」
キルビィ「なるほど。では2人は左へ」

キルビィ「盗賊と顔グラだけ見事に左によってきました
ロレンス「うむ。わたしたちの作戦勝ちだな。
カチュア殿で話しかければ、そのまま手槍で攻撃が届く」
キルビィ「アランさん、余計なダメージを受けることになりますが、
かっちゅんに経験値を与えたいので先に盗賊を叩いておいてくれますか?
回復する隙はあると思いますので」
アラン「承知した。若い者に経験値を与えてやってくれ」

カチュア「ウォレン!?
あなたまで、反乱軍に・・・」
ウォレン「かっちゅんか、久しぶりだな。
おれは、ただのハンター。金をもらえればなんだってするさ」
カチュア「・・・本当に流行っていたなんて・・・」
ウォレン「何か言ったか?」
ロレンス「これで、ウォレン殿が仲間になったというわけだ
カチュア「ええ!?説得終わり!!?

キルビィ「さて、右ではハーディン様無双状態が続いております
銀武器でも5とか流石です
ロレンス「足りない部分は豊富な関接攻撃で補助できる、というわけだな」
キルビィ「はい。弓兵の大切さをルナになってとても実感しております
レディソード持ち剣士セシルさんも地味に活躍。
速さが調子良くて上がってるおかげで追撃がとれます。
でも敵の攻撃で一撃死とかいう紙耐久
ロレンス「ところで今回、吟味はよいのか?」
キルビィ「いままで散々やってきましたし。
1回目で魔法系以外フルピンが来ましたので」

キルビィ「ドラゴンナイト以外殲滅しました」
ロレンス「さすが国王」
キルビィ「で・・・どうですか国王?
ドラゴンナイト5体の攻撃に・・・耐えきれますね
ハーディン「この程度は造作もない
キルビィ「全員撃退。弓兵が竜騎士を攻撃することは結局ありませんでした

マジ「おい!マルス王子!」
マルス「君は・・・マジじゃないか!」
マジ「おれ無視して攻略するとかマジ勘弁www
マルス「ごめんごめん。
来てくれてありがとう。
鉄の斧をとりこぼすところだったよ
マジ「即2軍とかマジ勘弁www

ジェイガン「マルス王子。
砦の一室に珍しい方が捕らわれておりましたぞ」
マルス「あれ?
・・・リンダじゃないか!
どうして君がこんなところに?」
リンダ「マルス様!よかった。
やっとめぐり合えた。
マルス様にお会いしたくて、ずっと探していたの」
キルビィ「ならまっすぐアリティアに来いよ。
なんでマケドニアにいるんだよ

マルス「そうだったのか、無事でよかった。
だけど、どうしてぼくを探していたの?
リンダは、ニーナ様の傍にいると思っていたのに」
リンダ「ニーナ様から、これをマルス様にお渡しするように、と言われて」
マルス「?・・・!!
これはファイアーエムブレム!
アカネイア王家の家宝、紋章の盾じゃないか!」
キルビィ「やりましたねマルス様!
宝箱開け放題ですよ!!
マルス「・・・でもなぜ今、これをぼくに?
この平和なときに何故、ニーナ様は<破邪のあかし>を
ぼくなんかに・・・」
リンダ「わたしにも、わからないの。
ニーナ様は訳をおっしゃらずに、ただマルス様に、とだけ・・・」

マルス「ハーディン」
ハーディン「・・・マルス殿。話は聞きましたぞ。
ファイアーエムブレムを手に入れられたとか」
マルス「うん・・・」
ハーディン「これはもう、一刻の猶予もないのかも知れぬ。
闇のオーブにとりつかれた『皇帝ハーディン』が何をしでかすかわからぬ」
マルス「そうだね。でもその前にミネルバ王女を助け出さないと」
ハーディン「そうでしたな。それに今皇帝に挑んでも、おそらく勝目はありますまい。
まだ3章なのだから
キルビィ「他にもっともらしい理由なかったのかよーぅ・・・




リセット数:7回」
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