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俺達の本当の戦いはこれからだ!

2010–08–26 (Thu) 03:29
キルビィ「本編はいりましたー。タイトルは正しいです。
1章。ハーディン様とライアン以外初期レベルっていう罠。

かつて、「暗黒戦争」と呼ばれた戦いがあった・・・」
ルーミア「そーなのかー」







マルス「ハーディン、キルビィ。
目的地はもうすぐだ。
キルビィにとってはこれが初陣だね」
キルビィ「まあ、そうですね」
マルス「これからの戦いは、今までとは違う。
戦場で倒れることは死を意味する。」
キルビィ「いままでだってそうでしたよ・・・?」
マルス「失った味方は二度と戻らない・・・それが戦場だ。
どうかくれぐれも気をつけて欲しい。
君も仲間達も、できれば誰も死なずに戦いが終われば良い・・・
誰かが死んだらリセットしてくれ
キルビィ「・・・まさかマルス様がそのような発言をするとは思いませんでした

ジェイガン「キルビィ、新人騎士達の様子は?」
キルビィ「はい。ハーディン様とライアン以外初期レベルと見事にへたれています
ジェイガン「むう・・・
今回の遠征の主力だが、わしはもはや老骨、
前線で戦う役は務まらぬ。
そなたら新人騎士達と、
聖騎士アラン、ドーガ、ゴードン。
以上が主戦力となろう。
中でも一番の戦力となるのは聖騎士アランだ。
そなたにも紹介しておこう」
アラン「近衛騎士キルビィ、直接話すのは初めてだな。
私がガンダムだ
キルビィ「いいや、俺こそがガンダムだ
ハーディン「いや、私こそがガンダムだ
アラン「よろしい。ならば戦争だ
ジェイガン「・・・・・・」
アラン「ほう・・・この流れについてくるとは・・・なかなかできるな
キルビィ「・・・よくハーディン様知ってらっしゃいましたね?」
ハーディン「軍人として持つべき常識であろう
アラン「・・・ハーディン?ハーディンだと?」
ハーディン「うむ、私がアカネイア国王、ハーディンである
アラン「む・・・なぜハーディン殿がここに?」
キルビィ「かくかくしかじか
アラン「・・・なるほど。大変な戦になりそうだな。
ならば出来るだけ新人騎士達を活躍させたほうがいいだろう。
私は今さらこれ以上は強くなれん・・・」
キルビィ「おっけー。ジェイガニズムですね分かります
アラン「しかし・・・ハーディン殿、その鉢巻は・・・」
ハーディン「ターバンを手に入れるまでの代用品だ。
これには10%の確立で死亡を防ぐという効果もある
アラン「そうか・・・その髪型では、ハーディン殿と気づくものは少ないでしょうな」
キルビィ「お、なんか俺得

ハーディン「そういえばライアン殿はゴードン殿の弟なんだったな。
ゴードン殿には前の戦争で助けられたものだ」
ライアン「はい。ぼく、ゴードン兄さんみたいになりたくて騎士に志望したんです」
ハーディン「見習いのときも、時々あっていたようだな。
仲が良さそうだ」
ライアン「ハーディンさんは
ご兄弟はいないのですか?」
ハーディン「ああ、まあな・・・」
キルビィ「俺は一応下に二人ほど」
ハーディン「ほう。兄弟というのはどんな感じなのだ?」
ライアン「そうですね・・・
それが当たり前になっているので
言葉にするのは難しいです。
あ、でも両親や友達と喧嘩になったときは、
兄さんが味方になってくれるので良いですね・・・」
キルビィ「いい家族だなー。ライアンも喧嘩するのね。
うちは・・・勝手に物を分捕れるのでメシウマ状態。
喧嘩になったら大乱闘。でも俺圧勝。俺TUEEEEEEE

ライアン「・・・・・・」

キルビィ「マルス様ー」
マルス「ん?どうしたんだい、キルビィ」
キルビィ「それっ!」
マルス「うわっ、いったい何を・・・水?」
キルビィ「作戦成功!それ、育成のしずくっていいます」
マルス「育成のしずく?なんだいそれは?」
キルビィ「使ったユニットの成長率があがるっていう代物なんですよ」
マルス「そんな貴重なものを・・・いいのかい?ボクで」
キルビィ「だってマルス様、普通に渡してもどうせ遠慮して使おうとしないでしょ?」
マルス「ま、まぁ、そうかもしれないけど・・・」
キルビィ「だから奇襲作戦が有効だと思ったわけです。では戦闘に行きましょう!」
マルス「あ、ああ」

ジェイガン「マルス様、
占領軍の司令官
ラング将軍がお見えです」
ラング「おおこれはマルス殿wwwwwww
今頃おいでとはwwwwww
呑気なことですなwwwwwww
キルビィ「・・・なんだこの『w』の量は!?
ラング「まあ折角だからwwwww
反乱軍のリーダーwwwwww
ロレンス将軍のwwwwww
始末は貴公にお任せするぞいwwwwwww
キルビィ「なんだこいつ・・・」
マルス「え!?
反乱軍を率いているのはロレンス将軍なのですか!?
なぜ彼が反乱などを・・・」
ラング「さぁwwwwwwwww
わしは、そんなことは知らんwwwwwww
マルス殿、ロレンス殿を殺してこいwwwwwww
かくまっているグルニア王家の子供達捕らえてくるのじゃwwwwwwwww
我らはその間wwwwww
反乱に参加した者どもの家族皆殺しにしてwwwwww
村焼き払うからwwwwwww」
マルス「馬鹿な!なにもそこまでしなくても・・・」
キルビィ「馬鹿にしか見えないぞ!その『w』の量は・・・
ラング「馬鹿wwwwww
馬鹿とはなんぞwwwwwww
貴公はわしの命令に従って働けばよいのだよんwwwwwwwww
それとも反乱を起こすというのかいwwwwwwwwww」
キルビィ「(・・・なんかいろんな意味でうぜぇ・・・)」
ラング「マルス殿、のぼせあがっては困るぞwwwwwwwww
我が帝国の力をもてばwwwwwwwww
おぬしなどいつでも瞬☆殺じゃwwwwwwwwww」
ハーディン「ラングよ
ラング「ん・・・は、ハーディン様ぁっ!!!?
キルビィ「あ、『w』消えた」
ハーディン「それがアカネイアの将たるものの『w』の量か
キルビィ「『w』に突っ込むんですかハーディン様」
ハーディン「その程度の量とは落ちたものだな
ラング「す、すみません、ハーディン様!」
キルビィ「多いほうがいいのかよ
ハーディン「お主のその大量の『w』を見込んでグルニアを任せたというのに・・・
キルビィ「採用理由それかよ。そんなんで国の領主決めんなよ
ハーディン「今度会うときまでに、3割増しにしておくんだ。
さらに、カレーは週に8回は食べること
ついでに、あまりマルス様を侮辱しないように
ラング「ははーっ」
キルビィ「それがついでかよ・・・もうやだこの国王・・・」

マルス「・・・ハーディン。これは一体、どういうことだ。
君はあんな男にこの国を任せたのか・・・」
ハーディン「うむ。圧倒的『w』の量で国民を虜に出来ると思っておったのだが・・・
サボり癖があるようだな。これはいかん」
キルビィ「・・・・・・」
ジェイガン「王子、お気持ちは分かります。
ですがロレンスの反乱は事実。
まずは彼をなんとかせねばなりません。
王子ご自身がロレンス将軍と話をされてはいかがですか」
マルス「そうだな・・・キルビィ、軍師は君だ。
その判断は任せるよ。ボクは銀の槍がとても怖いんだ
キルビィ「俺だってこええよ・・・でも一発耐えなされますね。お任せを」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「しかしこの能力・・・ほとんどの人が一撃死じゃないか・・・
ハーディン様とアランさん、マルス様、そしてライアンがかろうじて耐える程度・・・
ドーガさん追撃もらうし
ハーディン「とりあえず剣で左の蛮族を撃破し、皆を左に退避させる」
キルビィ「おっけー」
ハーディン「一人倒し、一人返り討ち・・・
まずいな。HPがあと一人に攻撃したら尽きてしまう・・・」
キルビィ「おっと、こんなときにLvUP!
守備アップキタ━━(゜∀゜)━━!!
ハーディン「うむ、これなら1残るぞ」
キルビィ「うん、ここで吟味だね。
そのあと残った3人の蛮族を・・・って
ハンターの攻撃範囲に入ってんじゃん
ハーディン「これは・・・詰んだな
キルビィ「リセットー」

キルビィ「兵種変更をしようと思うんだ」
ハーディン「ほう」
キルビィ「まずは瞬殺されるへっぽこ3騎士をどうにかしないと・・・」
ルーク・ロディ・セシル「俺(私)たちのことかい
キルビィ「結果だけ伝えます。
ルーク→ハンター
ロディ→僧侶
セシル→アーチャー
ドーガさん→ダークマージ
アランさん→ジェネラル
に、なりましたー」
ハーディン「なんという弓率・・・
キルビィ「一本足りないんで武器屋で購入します。
あとはさっきの左寄せ戦法でいけるはず!」

キルビィ「うおう・・・移動が低いと位置調整がすごくむずかしい。
それにハーディン様が一度命中70前後の蛮族の攻撃をかわす必要があって」
ハーディン「だが3人の蛮族の攻撃が全て命中する確立は35%程度だ
なんとかなるだろう」
キルビィ「あとは弓で間接攻撃のオンパレード。
洞窟から出てくる盗賊(練成サンダーソード)もアランさんでイナフ。
あとここまでの確率だと吟味は難しそうなので
4ピン以上で妥協してます。
弓やたらはずすし・・・」

キルビィ「ここの武器屋には“手槍”という名の神将器が売っています。
ハーディン様、手槍3と手斧2の購入をおねがいします」
ハーディン「うむ」

キルビィ「あれ?マルス様、その娘は?」
マルス「やあキルビィ。この子はマリーシア。
そこの町で仲間になったんだよ」
マリーシア「よろしくね!」
キルビィ「おお、よろしく」
ロディ「これで私が癒し手をする必要が無くなったわけだな
キルビィ「そうですねー」

キルビィ「回復してからマップポイントセーブ。
ここからが第2ラウンドですよ」
ハーディン「盗賊のおった洞窟には金塊が落ちておったようだな。
これではどちらが盗賊かわからぬ
キルビィ「ではハーディン様、手槍を持って砦に居座ってください」
ハーディン「・・・そんな無謀な作戦で大丈夫なのか?
キルビィ「とりあえずやってみる」

ハーディン「・・・みごとにやっつけ負けしたぞ
キルビィ「あちゃー。リセット」

キルビィ「ならば鉄の剣を装備して運ゲーを・・・」
ハーディン「装備を外そう、とは思わなかったのか。
貴公らしくない、浅い作戦だな」
キルビィ「せっかくだから殲滅したほうが楽だと思いました。砦の上だし。
だめなら武器を外します、最後の手段」
ハーディン「・・・敵命中58。みごとにかわしたな。さすが私」
キルビィ「弓兵×2+蛮族ならどうあがいても死にません。
手槍でそこから始末してくださいな」

ハーディン「あとはロレンス殿だけだな」
キルビィ「マルス様で説得できますね」
ハーディン「しかしその前にやることがあるだろう」
キルビィ「?
なんですか?ハーディン様」
ハーディン「ボスチクだ
キルビィ「・・・そこまでやりますか」
ハーディン「マルス殿なら一発耐え、鋼の剣で2のダメージを与える事が可能だ。
仕様によりルナはボスチクで55の経験値しか得られない。
マルス殿の能力を吟味するのだ。初期レベルのままではまずいであろう?」
キルビィ「まあ、ルナだから仕方ないか・・・
ロレンス将軍、ごめんなさい。
マルス様は魔法系以外フルアップを果たしました

ロレンス「もはや、これまでだな・・・
オグマ殿、貴公まで巻き込んでしまって申し訳ない。」
オグマ「おれはタリス王から将軍の手助けをするように言われてここに来ている。
おれに出来ることならなんなりと言ってくれ」
ロレンス「そうか・・・ならば頼む。この子共たちをマケドニアに送り届けてほしい。
この子たち・・・ユベロ王子とユミナ王女はグルニア王の忘れ形見。
頼む。この子たちをマケドニアのウェンデル様のもとへ届けてくれぬか」
オグマ「わかった・・・お二人はおれが命にかえてもお守りしよう」
ロレンス「そうか、すまぬ・・・
さあ、ユベロ王子、ユミナ王女
あなたたちはオグマ殿と共に脱出するのです」
ユミナ「いや!わたしは行かないわ。
逃げるのならロレンスも一緒よ」
ロレンス「ユミナ姫・・・
残念だがわたしは逃げられぬ。
傷ついたこの体ではもはや歩くことさえままならぬのだ」
ユミナ「42もHP残ってるじゃない!!
ユベロ「うん。それ一般人の体力の倍近くあるよね?
ロレンス「む、むう・・・」
オグマ「どうするのだ、将軍?」
ロレンス「うむ・・・困った。
たしかにわたしはフルマラソン程度なら走りきれる体力が残っておる・・・
しかし、殿は必要。誰かが残らねば、皆が死ぬこととなる・・・」
オグマ「ならば、おれは
おれの出来ることで力になろう。
ラングを探し出して奴を殺る・・・
おれのこの剣で奴を葬ってやろう。
ロレンス将軍、それまではなんとか持ちこたえてくれ。
・・・死ぬなよ!!」

ロレンス「マルス殿!おぬしなのか・・・
残念だ。アリティア軍と・・・
王子と戦わねばならぬとは・・・」
マルス「待ってください。
ぼくはもうあなたと戦うつもりはありません。
経験値もライブの杖も尽きたので
ロレンス「・・・・・・」
マルス「だから、どうか剣を収めてください」
キルビィ「いや話が都合よすぎるから
ロレンス「・・・王子、最後に一つだけ頼みがある。
この砦には、グルニア王家の幼い王子と王女がかくまわれている、
どうかこの子たちを助けて欲しい。
それさえ聞き届けてくれるなら、わたしは、もう思い残すことはない。」
マルス「!?
ロレンス殿、何を・・・!?」
ロレンス「マルス殿・・・どうか
わたしの命と引き換えにこの子たちを・・・
どうか・・・頼む・・・」
Miss!
ロレンス「・・・あれ?」
キルビィ「自分に攻撃してミスって何なのさ・・・」
マルス「ロレンス将軍!はやまらないでください!」
ロレンス「むう・・・もう一度だ」
NO DAMAGE!
手槍が壊れた
ロレンス「・・・キルビィ殿、だったか。
アーマーキラーを用意してくれ
キルビィ「でもそれ将軍装備できませんよ?

ロレンス「殺せ!わたしを殺すんだ!!
キルビィ「将軍に通用するような武器って少ないんですよ。
耐久値もったいないじゃないですか」
ロレンス「ど・・・どうしろというのだ・・・」
ハーディン「ロレンス殿には軍に同行してもらう」
ロレンス「む・・・貴様ハーディン!!」
ハーディン「すまない。私がどうやらアカネイアで暴走しているようだ」
ロレンス「よくもぬけぬけと・・・!」
キルビィ「ロレンス将軍」
ロレンス「む?」
キルビィ「実はハーディン様は、かくかくしかじかで」

ロレンス「・・・なるほど。ここにいるのが本来のハーディン殿で、
今アカネイアにいる皇帝が闇のオーブにこめられし邪悪な魂、か」
キルビィ「そうです。あんまり他の人に言わないでくださいね。」
ロレンス「なるほど。すまなかった。ハーディン殿」
ハーディン「いや、こちらこそ悪かった。あんな男を遣わしてしまって」
ロレンス「わたしもこれから軍に同行しよう。しかしもはや傷だらけの身、闘いは出来ぬ・・・」
キルビィ「無理してたんですね、今まで。
まあ話し相手とネタ要員が増えるのは大歓迎です」

村長「マルス様・・・
ロレンス様はあなたに全てを託されました。
あなたはロレンス様を討つのではなく、あの方の話を聞いてくださった。
グルニアの民としてお礼申し上げます」
マルス「まあ、ロレンス殿を討つのはこっちも犠牲が出るだろうしね。
何より武器耐久値がもったいないよ
村人「・・・このリライブせめてものお礼の品。どうかお受け取りください。
ユベロ王子、ユミナ王女はこちらです。どうか、お二人をお守りください・・・」

ラング「ほおwwwwwwマルス殿wwwwwwww
やっと反逆者どもをとらえたのかwwwwwwwwwww

マルス「ング将軍!
待ってくれ。この子たちに罪はない。ぼくに任せてくれないか。」
ラング「だwwwwwwがwwwww断wwwwwwるwwwwwwwwww
マルス「そんな・・・!」
ラング「それより王子wwwwwwww
マケドニアで反乱だってよwwwwwwwwww
ミネルバ王女囚われたとかざまぁwwwwwwwwwwwww
マルス「なに・・・!マケドニアが!!
わかった、ング将軍。
だが、その子供たちは・・・
ぼくに預からせてくれ、頼む」
ラング「こwwwwのwwwwロwwwwリwwwwコwwwwンwwwwどwwwwもwwwwめwwwwwwwwwwwwww
ユミナ「けだもの!!近づかないで!!」
ユベロ「ユミナ・・・ユミナ・・・」
マルス「ま、待て!!
笑ング!その子たちをHA☆NA☆SE!!」
ジェイガン「王子、落ち着いてください!!
今ここで争えば、我らもアカネイアに背く反逆者になります!!」
マルス「だけどジェイガン、あの子たちをングに渡していいのか!
それにこっちにはハーディン国王がいるんだ!
ハーディン「いや。しかし皆に知れ渡られているのは『ハーディン皇帝』だ。
このまま争えば、やはり反逆者にされるであろうな」
ジェイガン「今は・・・
とにかく今は我慢して下さい!!
マケドニアへ行けば・・・
ミネルバ王女が無事に救出できれば、
マケドニアは我らに力を貸してくれるでしょう」
マルス「わかった、マケドニアだね!!
キルビィ「あれ?切り替え早くね?



リセット数:16回」







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