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カレー怖い(リアル)

2010–08–24 (Tue) 17:18
キルビィ「前日編5です。まだ簡単だからポンポン進みますが、そのうち3日に一回とかになってそうで怖いです
最低限のルールとして
・レンタルユニット禁止(もってないけど)
・ロストしたらリセット
・攻略ページの章別攻略は見ない(兵種・キャラ成長率は見るっていう)
をとりあえず設けております」






ルーク「なあ・・・
森ってさ、のどかだよなあ」
ハーディン「そうだな」
ルーク「こういうとこ歩いてると
癒されるよなあ」
ハーディン「そうだな」
ルーク「なあ、ところで。
約一名息を切らしてるのがいるんだが?
キルビィ「ぜぇ・・・はぁ・・・
ライアン「・・・大丈夫ですか、キルビィさん?」
キルビィ「ひ、日頃の運動不足が・・・」
ハーディン「ふん、己の怠惰だな。
軍師とはいえ、訓練でもしてみることだ」
ルーク「にしてはカタリナ、案外体力あるよな」
カタリナ「え、ええ。魔法系ユニットは悪路得意なんです。
砂漠だってスイスイです」
ロディ「それは羨ましいな。
ところでキルビィ・・・馬乗るか?」
キルビィ「いや・・・初心者の・・・乗馬って・・・
結構・・・ぜぇ・・・体力・・・使うんだよね・・・」

ライアン「それにしても、こんなにこの道時間かかりましたっけ?」
ロディ「ああ。ひょっとするとと思っていたんだが」
ルーク「俺たち、道に迷ってないか?
キルビィ「なん・・・だと・・・?
ルーク「おいキルビィ!
こっちの道が近道だって言ったのお前だよな!?」
キルビィ「いや・・・たしかにこのポケナビによると
ここを越えるとハジツゲタウンに・・・あれ?」

カタリナ「ここホウエン地方じゃないです・・・」
キルビィ「し・・・しまった!
ルーク「なんだってー!
お前までそういうことするなよ!
オレならともかく!
オレでもポケナビは持ちださねえよ!!
カタリナ「皆さん、喧嘩はだめです。
こういう時こそ助け合わないと・・・」
ロディ「そうだな。言い争っても仕方ない。
それより帰り道を探そう。
今回の行軍任務は、
アリティア城まで帰還するのが目的だ。
いつまでも迷ってはいられない」
ルーク「他はオレたちより先行してるだろうな。
アリティア騎士がアリティアで迷子って
ジェイガン様に殺されるぞこれ・・・」
ハーディン「私はオルレアン騎士である
キルビィ「今は・・・アリティア騎士でしょ・・・国王」
カタリナ「大丈夫です。
これから夜道し行軍すれば
今からでも遅れを取り戻せ・・・」
キルビィ「マジ勘弁wwwwwwwwwwwwwむきゅ~・・・
ライアン「でも少しキルビィさんを休ませないと・・・」
カタリナ「あ・・・!
待ってください!あれ・・・」
ライアン「ど、どうしたんですか?」
カタリナ「向こうです!」
キルビィ「え・・・ちょ、みんな、まってよー!
ソシアル全速力とか追いつけるわけないじゃないかー!

カタリナ「村が襲われてます!」
ルーク「ひでぇ・・・ん、ひょっとして」
ロディ「ここがキルビィの言ってた『ハジツゲタウン』か?」
ルーク「どうなんだ、キルビィ・・・ってあれ?キルビィは?」
ハーディン「1里先だな。置いてきてしまったようだ。
やはり日頃から体を鍛えておかなければ・・・」
ルーク「・・・・あいつに今度乗馬を教えよう」
ならずもの「ぎゃははは!奪えるもんはみんな奪っちまえ!
逃げる奴らも身包みはいで、それからぶっ殺せ!ぎゃははは!」
ローロー「そうだそうだ、やれやれー。ウキキ。
・・・お前らが暴れればオレたちの計画もうまくいく。ウキキ」
ハーディン「村が、賊に・・・!
放ってはおけぬな・・・」
カタリナ「わ、私、キルビィの様子を見てきます。
皆さんは賊をなんとかしてください!」
ハーディン「かたじけない」

リフ「軍師不在ですか・・・
厳しい戦いになりそうです」
ライアン「あ、リフさんいらっしゃったんですね」
アテナ「アテナ、悪い奴ら許さない。
これ、人として当然のこと」
ロディ「アテナさんまで、いつの間に・・・?」
アテナ「アテナ、賊たちを追っていた。
そしたらおまえたちに合流した」
シーダ「皆さん!!」
ロディ「あっ、シーダ様!・・・っ、
弓兵ですシーダ様!!あぶない!」
シーダ「っ!」
Miss!
シーダ「危なかったわ・・・
私も参戦します」
ハーディン「それはありがたい。
しかしどうしてここが?」
シーダ「キルビィさんから連絡を受けました。
ポケナビ、ですか?便利なものですね。
エントリーコールとは流石エメラルド仕様です」
ロディ「・・・シーダ様もお持ちでいらっしゃったとは・・・」
キルビィ「おーぃ・・・みんなひどいよぅ・・・」
ライアン「あ、キルビィさん」
キルビィ「うー・・・ん?
ああっ!!ハジツゲタウンが!!
ロディ「本当にハジツゲタウンだったのか・・・」
キルビィ「ああ。あのバトルテント跡は間違いない。
くそう賊め、成敗してくれる!」

ハーディン「戦闘開始だ!」
キルビィ「鋼の斧使い蛮族が4人も・・・槍、やばいですね。。
しかも攻撃力が22~23。みんな確定2。リフさん即死
ハーディン「更に厄介な事にハンターまで2人いるな。
一列に並べてもハンター→蛮族で倒れてしまうだろう」
キルビィ「どうしろと・・・
ハンターの攻撃がとどかない位置で一列フォーメーションか?」
ハーディン「いや、それは数的に不可能だ。
だれかが敵をおびき出す作戦でよいだろう」
キルビィ「では斧と相性の良い剣士のアテナさん、囮になってください」
アテナ「わかった」

キルビィ「他に蛮族1とハンター2も近づいてきたっていう。
運良くアテネさんは攻撃をかわしました」
ハーディン「むぅ、このままではアテナどのが・・・ん?」
マリク「山賊か・・・
マルス様が知ったら
悲しまれるだろうな」
ハーディン「むっ!貴公は・・・」
マリク「僕はマリク。
カダインの魔道士だ。
指示を出してほしい

ハーディン「マリク殿か!
積もる話はあるが・・・
まずは目の前の状況を何とかせねば・・・」
キルビィ「マリク加入ー」

ハーディン「右のハンターを倒しに行くと
総攻撃にあうな」
キルビィ「ですね・・・
18の攻撃に耐えられる耐久を残しておかないと・・・」
ハーディン「リフ殿でもハンターの攻撃一撃は耐えるようだ」
キルビィ「・・・よし。
アテナとライアンで上に切り込んできた蛮族を倒す。順不同で」
ハーディン「お、アテナ殿はまたかわしたな」
キルビィ「こりゃラッキー。だめでもリフで回復するつもりでした。
次にマリクで瀕死の蛮族を撃破」
ハーディン「そしてマリク殿の登場位置に私が行ってハンターを瞬殺か。
しかし私は残りのハンターと蛮族のダメージを受けて・・・
耐えるのか。さすが私だ」
キルビィ「盗賊にも追撃とられませんし、やっつけ負けもありません。
これで勝つる!

ハーディン「レベルアップだ!HP・幸運・守備・・・
キルビィ「残りのパターンを完成させてからリセットしましょうか」
ハーディン「残りの蛮族と盗賊も動いてきたな」
キルビィ「でもこれで
ライアン・シーダ様・ロディで蛮族を
アテナでハンターを
ルークでHPが瀕死な蛮族を
マリクとハーディン様で盗賊を倒せる」
ハーディン「ボスは動かないからどうにでもなるというわけだ」
キルビィ「ここまででリセット10回ぐらいパターン考えました。
吟味に入りたいと思います」

キルビィ「このパターンだとアテナさんが命中65を2回中1回かわさないとダメなようだ・・・」
ハーディン「両方当たる確率が42%か。
この程度の運ゲはルナでは仕方ないことかもしれん」
キルビィ「初手の配置はこんな感じ。左上から
シーダ様・リフ・ロディ
ハーディン様・ルーク
1マス空き・ライアン
空き
空き
アテナ」
ハーディン「お、アテナ殿が必殺で
最初の蛮族を返り討ちにしたぞ」
キルビィ「ラッキー。マリクの攻撃をHPフルの蛮族にまわせます。
これで反撃を受けずに倒せますね。
そのあともハンター・盗賊・蛮族・瀕死蛮族なら何とかなるようです」

ハーディン「今回もたまに別の動き方をするが・・・」
キルビィ「ダメならリセット。
でも臨機応変に戦えばだいたいいけるようになってる」

キルビィ「2ターン目にHPフルの上に来た蛮族を
ライアン・マリクで間接してから
リフでアテネ回復、アテナでとどめにすれば大丈夫だと知った。
そのあと瀕死の蛮族をルークに任せればおk」
ハーディン「むぅ・・・ところで」
キルビィ「?」
ハーディン「どんなにあがいても3ピンしかしないのだが・・・
キルビィ「うーむ・・・成長率減ってる?
そんなシステムあったっけ・・・?
まぁ力と速さと守備上がったら妥協します」

ハーディン「よし、魔法系以外全て上がったぞ!
キルビィ「やった♪では手順通りに」
ハーディン「私がボスを倒すとレベルアップする恐れがあるな。
削ったら他の者に任せるとしよう」
キルビィ「クリアー。リセット39回目

マリク「無事で良かった。
君たちはアリティア騎士かな?」
ハーディン「いかにも」
マリク「そうか・・・ってええっ!!?
あ、あなたは・・・ハーディン国王?
キルビィ「なんか会う人会う人に驚かれてるような・・・」
ハーディン「そのとおり、私はアカネイア国王、ハーディンである。
わけあってアリティア騎士を務めている
マリク「・・・わかりました。理由は聞かない方がいいんですね?」
ハーディン「すまぬ」
キルビィ「シリウス臭がした・・・
話が早くて助かりますが・・・」
マリク「騎士団の訓練を手伝うために
アリティア城へ向かう途中、
道に迷ってしまったんだ。
良かったらアリティア城まで
道案内してもらえないかな?」
ハーディン「むぅ・・・私たちも迷っていたところだ。
シーダ殿、道案内を頼めるか?
シーダ「わかりました。
このポケナビ一応正しいようです。
私が先導しますので・・・」
ロディ「・・・ってことはアリティア城につかないことが
わかってたんじゃないのか?

キルビィ「てへ
ルーク「『てへ』じゃねぇっ!!
キルビィ「だってハジツゲタウン行ってみたかったんだもん
ルーク「それで勝手に息切れってなんなんだ・・・」

ロディ「・・・誰か忘れているような・・・」

ローロー「ウキキ。
これで、まずまず計画通り」
クライネ「ローロー」
ローロー「あり?クライネがいる。
別の仕事があるんじゃなかった?」
クライネ「うるさいわねぇ。
あんなの、とっくに終わらせたわよ。
あたしはお前たちのような
グズとは違うの。
お前とアイネも
さっさと終わらせるのよ。
簡単な仕事でしょう?」
ローロー「あいあい。
オレたち仕事はきちんとする。
計画どうりにきちんと・・・

マルスを、殺す


カタリナ「読者の皆さん!
上のクライネ達の会話に私が割り込んだりすると予想したでしょう!
でも違います!私は・・・

迷子になりました(´;ω;`)ブワッ

キルビィを探しに来たんですが、
ここはどこでしょう・・・
まったく道が分かりません。
ん?あそこにいるのは・・・」
ローロー「ん?アイネじゃねーか。ウキキ」
カタリナ「ローロー!・・・の、兄弟の一人ですね」
ローロー「そうそう。仕事はどうした?」
カタリナ「う・・・迷子になってしまって・・・」
ローロー「そりゃあ奇遇だな、オレもだ。ウキキ」
カタリナ「・・・・・・」
ローロー「まぁ心配すんな。お前、俺の仮面持ってるか?
カタリナ「え、はい、持ってますけど・・・」
ローロー「うん、ちょっと付け替えるから向こう向いてな」
カタリナ「あ、はい・・・」
ローロー「ウキキ。もういいぞ」
カタリナ「はぁ・・・どうしたんですか?」
ローロー「お前知ってるか?
俺たち兄弟の仮面はよく見ると全てこの大陸の地図の一部になってるってことを
カタリナ「!!?」
ローロー「ほら、今オレがつけてたやつがこの辺の地図だ。持ってきな」
カタリナ「あ、ありがとう。
でもなぜ地図を持っているあなたが迷子になったんですか?」
ローロー「3秒以上仮面を外すとオレたち兄弟は死んじまうんだよ。ウキキ。」
カタリナ「何ですかその3秒ルール・・・」
ローロー「お前の持ってきた新しい仮面(マケドニア周辺地図版)がないとオレも地図を見られないわけだ。
オレはこっちに直進5分で目的地のはずだ。じゃあな」
カタリナ「・・・相変わらず不思議ですね。ローローって・・・」

ルーク「やった・・・
アリティア城だ。
ようやく帰ってきたぜ」
カタリナ「あ、キルビィ、皆さん」
キルビィ「お、カタリナさん?
そういえば戦場から姿が見えなかったけど・・・」
ロディ「カタリナはお前を探しに行ったんだ」
カタリナ「そしたら逆に迷子になってしまって・・・
運良くアリティア城に帰還できました」
キルビィ「サーセン。マジサーセン」
ルーク「今なら一発殴っても暴行罪にならないと思うんだ」
ハーディン「・・・・・・」
カタリナ「・・・?
どうしましたか、ハーディン?
何か気になることでも?」
ハーディン「いや・・・
たまにはチキンカレーも悪くないな、と・・・
キルビィ「ビーフカレーはもういいって昨日散々言った結果がこれだよ!
カタリナ「あ、それなら良いんです。
私もお腹すきました・・・
ハーディン、行きましょう」
キルビィ「いーのかそれでー。
俺はカレー食べると腹壊す症候群患ってんだぞー。
カレー食べたら15分はトイレに缶詰
ハーディン「ならば食べなければ良いだろう」
キルビィ「でも食べるのが正義

マルス「どうぞ、入ってくれ」
ハーディン「第七従騎士小隊、隊長ハーディンとカタリナ、参りました」
マルス「やぁ、やはりハーディン国王だね」
ハーディン「はい。お久しぶりですな」
マルス「試験の日に来てるような予感はしていたけどね・・・
話すのは暗黒戦争以来かな?」
ハーディン「そのようですな」
マルス「で・・・どうして、アリティア騎士団に?」
ハーディン「・・・話すと都合が悪いのだ。勘弁願えぬか。
時が来れば、必ず話そう」
マルス「・・・わかった。ところで、3人呼んだつもりだったんだけど・・・
もう一人はどこだい?」
ハーディン「私特製辛口チキンカレーを食して少々お腹を壊されてな
マルス「・・・・・・」
カタリナ「でもマルス様に呼び出されるなんて・・・
山賊討伐の一件でしょうか?
もしかして、私たち規則違反で罰を受けることに?」
マルス「いや、逆だよ。
君たちは民のために賊と戦ってくれた。
民を守るべき者として、君たちには感謝している」
カタリナ「じゃあこれまで通り
訓練を受けられるんですね。
ほっ・・・」
マルス「ハーディン殿・・・
それにカタリナ・・・
君たちの能力、ジェイガンからは
非常に優れていると聞いている。
ぼくも君たちの戦いを見せてもらって、同じことを感じた。
君たち二人はアリティア軍に適した戦術の才がある」
ハーディン「戦術を決めているのは軍師のキルビィ殿だがな」
マルス「そこでもし君たちが試験を突破し、騎士になれたなら、
君たち3人には、僕の近衛騎士になってもらいたいと思っている」
ハーディン「ほう、近衛騎士ですか・・・
私たちに務まりますかな?」
マルス「ああ、ぼくは君たちにそうあっと欲しいと望んでいる。
ジェイガンも君たちを推している」
ハーディン「ほぅ、あのジェイガン殿に評価していただけるとは・・・光栄ですな」
カタリナ「(初日に老骨とか言ってた気がしたんですが・・・)」
マルス「返事は今すぐでなくてかまわない。
考えてみてくれないかな?」
ハーディン「承知した」
マルス「うん。じゃあ、戻っていいよ」
カタリナ「はい、では、失礼します」
ハーディン「マルス殿・・・少々お時間をいただきたいのですが、よろしいか」
マルス「?
ぼくはかまわないけど・・・」
ハーディン「カタリナ殿は先に戻っていただきたい」
カタリナ「え、あ、はい。わかりました」

キルビィ「うー・・・あ、カタリナさん」
カタリナ「あ、キルビィ。大丈夫ですか」
キルビィ「なんとかね・・・で、何だったの?」
カタリナ「ええと・・・山賊討伐の件を褒めてもらえて、
近衛騎士にならないかと進められました」
キルビィ「なるほど。ところでハーディン様は?」
カタリナ「なにやらマルス様とお話ししているようですが・・・」
キルビィ「・・・なるほどね。ハーディン様らしいや」
カタリナ「・・・あの・・・やはりあの方は・・・」
キルビィ「・・・うん。アカネイア王国国王、ハーディン。
皇帝か国王かよくわかんないけど国王で。
実はかくかくしかじか・・・」
カタリナ「・・・なるほど、霊魂ですか・・・
大変な事になりそうですね・・・」
キルビィ「ま、解決は彼の問題だねー。
俺たちはマルス様をお守りするだけ。
・・・まぁ気が向いたら遊びにおいでよ。
話し相手が増えるのは大歓迎」
カタリナ「はい・・・教えてくださって、ありがとうございます」
キルビィ「できるだけ口外しないでねー。たぶんそっちに得はないから」
カタリナ「ええ。では、おやすみなさい」
キルビィ「はいおやすみ。



リセット数:39回」
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コメント

こんにちは。
今更ながらこの名前で良いのか不安になってきましたw


まさか自分に感化されてはじめるとは思ってなかったので
光栄というか何というか…
ソシアルで突撃すると聞いて大丈夫か?と思いましたが、
実際見てみれば、吟味一杯してるから自分より遥かに上手ですね…
自分はクリアするのに精一杯で、吟味は訓練場くらいなので…


で、まさかのハーディン…
何故ハーディン…というか、それだとストーリー上不都合が生じるのではw


これからもどうか頑張って下さい。
この調子だと自分がすぐに越されそうな気がする。まあいいか。

おおっ、来訪ありがとうございます!!

そうですね。ハーディン様クオリティなのか、思ったより楽に進んでいます。
吟味でもしないと残念ながらやっていけません。敵強すぎます。。

ハーディン様は、「なんかマイユニにしたら面白そうなキャラいないかなー」とおもって探していたわけでは全然なく
そちらのアンナさん的ポジションな人を探していました。
そしたらノリでマイユニとしてしゃしゃりでる始末でした。
キルビィがマイユニならアーマーを選択していたんですが・・・
後悔はしてないです。

ハーディン様のストーリーブレイクを抑えるために私自身のマイユニ「キルビィ」も出ています。
ノーマルでやってたジェネラルが本業です。硬い!強い!遅い!
ストーリーも、なんとかなりそうと踏んでいるので、頑張りたいです。

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